自分の性別について
体は女で心は(中身は)男・・・。つまり、「性同一性障害」である私からの相談です。 私がこの性別でいることに「違和感」を持ったのは小学2年生くらいのことです。でも、この「違和感」が何なのか分からなかった当時の私は母になんて言えばいいのか分からず、ずっと言わずに隠していました。 しかし、この「違和感」の正体が「性同一性障害」だということが(自分なりに調べてみて)分かってしまい・・・。 すぐに母に相談してみたところ「思春期とかによくあること。」「〇〇(私)に限ってそんなことがあるわけない。」と、認めてもらえませんでした。 それから自分の性別について相談することが怖くなってしまい、中学生になった今でも中々言えずに我慢していました。 でも、親に言いたいことはたくさんあります。今まで辛かったこと。体と心が違うせいで合う人がいなく、学校で一人ぼっちだったこと。中学の制服(スカート)は着たくないこと・・・。 なので今回、ちゃんと向き合って話し合いたいと思います。 ですが、もしダメだった場合。その時はもう諦めるべきでしょうか。まだ救いはあるのでしょうか。 出来ることなら男として生きたいです。
みんなの答え
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気にする必要はないよ!
人には個性というものがあるから、諦める必要は絶対ないし、自分として生きていくのが1番だと思いますよ! 話し合いで反対されても自分の意見を貫き通すことが大事!親の言うことが全て正しい訳ではないから!性同一性障害は恥ずかしいことではないから、それが個性だということを忘れずに!!