毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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監禁区域レベルX レベル1 第四話
涼花:音を立てない? 母:気づかれたらまずいから 涼花:気づかれるって何に? 母:今から話すことはね 母:まだ、公(おおやけ)にはなってないの 母:さっき、避難所の住民にね、親切な自衛隊の人が説明してくれたの 涼花:うん 母:今、うちのマンションにね 母:Xがいるって 涼花:エックス? 母:そう、Xって書いて、「サイ」って呼ぶの 涼花:どういうこと? 母:Xは「未知のもの」を表すらしくて 母:Xが何かを現段階で国の人達も説明できないらしいけど 母:つまりは 母:未知の何かがこのマンションにいるらしいの 涼花:何それ? 涼花:すごい怖い… 母:第三中学って丘の上にあるからうちのマンション見えるでしょ? 涼花:うん、そうだね 母:だから今見てるんだけど 母:やっぱりいるのよ 母:Xが
ブレーキマスコンが効かない!!
ピーポーピーポー その頃ケースケくんの会社では かたかたかたたたたかちゃたたた プルルルル ガチャ 啓介「こちらケースケくんの会社です」 涼介「啓介!!拓海の運転してた1000系機関車が横転したぞ!!」 啓介「わかった今行く、どこだ」 涼介「うん、国際病院だよ」 啓介「うん古っ」 30分後 啓介「まぁーたここかよ」 涼介「まあいいけどさ」 拓海「おは」 啓介「起きたか」 30分後_______ 退院(早っ) 啓介「お前の車も持ってきてやったぜ」 ブオンブオンブォォォォォォォォォンン キュイイイイイイイイ<ドリフト 完
監禁区域レベルX レベル1 第三話
母:そう 母:もっと詳しく言うと、マンションから半径1㎞が封鎖されてるの 涼花:え、じゃあお母さんたちはどこ? 母:今私たちは、第三中学校の体育館に避難してきてる 涼花:隣町じゃん 涼花:それに避難って 母:お父さんも涼太も一緒よ 涼花:何で避難してるの? 涼花:何が起きてるの? 母:待って 母:ちゃんと説明するから 母:今ね、その封鎖されてるエリアには人はほとんどいなくてね 母:自衛隊の人の話では、ほとんどの住民が避難完了しているって 母:それで、涼花にも避難するようにって、さっき電話してたのよ 涼花:ごめん、寝てて 涼花:でも、何も変わった様子はないよ 母:そう 母:今はね 母:でも、事態が大きく変わるかもしれない 母:だから、お母さんの言うことを聞いて 涼花:わかったよ 母:まずね、絶対に部屋を出ないこと 涼花:それはさっき聞いた 母:念のためよ 母:あと、電気をつけないこと 涼花:一応まだベットにいるから、暗いまま 母:それでいいわ 母:最後は 母:絶対に音を立てないこと
地獄行き脱出電車 1
リリ、リリ、リリ、リリ、リリリリリ… ポチッ ふわぁ、ねっむぅ。もう朝か…………… 桃花「んー…」 勇吐「おはよ、桃花。」 桃花「うわぁ!!何で勇吐がここに?!」 勇吐「何でって家隣だし、全然起きないから起こしにきただけだよ?」 桃花「そそそそうだったんだぁ。よし、 朝ご飯食べてこよーっと。」 <数分後> 桃花・勇吐「行ってきまーす」 ガチャ 桃花「勇吐はこの家の住人じゃないよ」 勇吐「分かってるって。」 桃花「おしっ、パンダ駅行くかぁぁ!!」 勇吐「そーいえば桃花。」 桃花「何?」 勇吐「この前の返事は?(告白の)」 桃花「ブーーッゲホッゲホッい、いきなりそれ?!…返事はOKだけどさぁ。」 勇吐「本当?!やったあああああああ」 桃花「あ、ほら。駅着いたよ!!」 マ○カを取り出してっと… ピッ 桃花「あぁ!!ヤバイ!!乗り遅れる!!」 勇吐「急ごう!!」 「まもなく一番線電車が発車致します」 あぁ、間に合わなかった… 「まもなく一番線にパンダ校近く行きの電車が到着致します。」 桃花「そんな電車あったっけ?」 【続く】
地獄行き脱出電車 プロローグ
明日って書きましたが今日書きますww ガタンゴトンガタンゴトン… いつもと同じように同じ場所を通って学校に通っている。 「まもなくぅ地獄駅ぃ地獄駅ぃお出口は下側です。ご注意ください。」 地獄駅なんてあったっけ…?それよりも 出口が下側ってどういう意味だろう? ガタッ 私「わぁぁぁぁぁっ!!」 電車の床から手が続々と出てくる。そして、その手は私の足を掴んだ。 「ご乗車ありがとうございましたぁ」 【続く】
暗殺都市 第10話
0「琴刃。最初から全部説明して。」 そ、そーゆーことじゃなくて・・・ 02「じゃあどういうこと? 今の私達からしたらあなたは上層部が送り こんだスパイにしか見えないんだけど?」 琴刃「確かに私が半年前まで上層部の秘書だったことは事実。 でも、スパイではないし、皆を仲間だと信じてることも事実だよ。」 うん。ほんと。これマジで。←嘘くさ 0М「じゃあ、やめた理由は?」 それは・・ね 琴刃「私は秘書になってすぐは、上層部は正しい、いい人達だと思ってた。 でも、1年前からこの人達は本当に正しい?正しさって何?って 思うようになって」 02「・・・・・・・・」 琴刃「だから、正しさが何か、を探すために私は秘書を辞めたの。」 これは本当の気持ち。 0「・・・・分かったわ。琴刃を信じる。」 0М「ただし。それで裏切ったら、一生忘れられない痛みをあげるから。」 そんなことをいって、0Мは微笑む。 いやそれ、ふつうに怖いからね? クレア「はーい。シリアスな場面終わったところで、次の任務、発表する わよ。」 続く
怖い話書いてみますっ!!
タイトル通りです!! 題名「地獄行き脱出電車」の予定でーす ↓登場人物↓ ・中根 桃花【なかね ももか】 女子。勇吐の彼女。 ・森口 勇吐【もりぐち ゆうと】 男子。桃花の彼氏。 ・宮坂 修吾【みやさか しゅうご】 男子。優漓が好き。 ・藤井 優漓【ふじい ゆうり】 女子。恋に全く興味がない。 上の四人でやっていきます!!登場人物が増えるかもしれません…(汗) まぁ、とりあえず明日から書きますね!! さようなら~♪
私たちは、4人……? ⅩⅤ
由乃「ハァ……ハァ…… な………なんなの、今の………。」 翔太「ま、まじで出んのかよ……。」 凛「ドアも開かないしな……。 どういうことなんだ……?」 恵琉「ま、まあ…。と、とにかく…… ここから、出ないと。 もう、中止だぜ。ホンモノ出ちゃったんだからよ。」 由乃「恵琉の言う通りだね。 窓からでもいいから、早くここから出ないと!」 翔太「よくそんな前向きになれんな。 幽霊出たんだぜ? しかも、幽霊とおんなじ空間に閉じ込められてんだぜ? …怖くねえのかよ。」 由乃「………っ!それは、怖い……けど……」 凛「しょうがないだろ、ここから出られないのは。 それに、まだあれが幽霊だって決まったわけじゃないし。」 翔太「そ、それは…… そうだけど…さ。」 由乃「ね!早く! 3ー5に、窓があるから!」 翔太「お、おう!……」 由乃「……? 恵琉?」 恵琉「な、なあ…………。」
五つの同じ顔*17*
日向「佑馬は座ってて。」 佑馬「バ…カ…!!何言っ…てんだよ…」 この人数に一人で相手する気カナ? 日向「受けてたとうじゃないっ!!」 ガチャ ?! まさか…敵?! 仁美「日向…」 日向「仁美?!その傷は…」 仁美「ここに来るまでに色々とね…それよりも早く脱出し…よ…」 しまった。話を待ってくれない!! 日向「さようなら。仁美、佑馬…」 グサッバタンッ 私は周りの五人に一斉攻撃を受けた。 仁美「くすくすくす…」 最後、何故か仁美は笑っていた。 その後、私の葬式が行われた。泣いてる者も居れば無表情の物がいる。そして、 死んだ私は仁美の部屋に沢山のクロユリを置いてあげた。 -完-
監禁区域レベルX レベル1 第二話
涼花:意味わからない 涼花:いつ帰ってくるの? 母:それもまだ、わからないの 涼花:え?もう、ほんっと意味わからない 母:カーテンは閉めてる? 涼花:閉めてるけど 母:良かった 涼花:ねぇ、どういうことか説明してよ 涼花:じゃないと私、部屋出るよ 涼花:お腹すいたもん 涼花:ねぇ 涼花:お母さんってば 母:わかったわ 母:じゃあ、聞いても絶対に 母:冷静に行動するって約束できる? 涼花:できるよ 涼花:もう、高校2年生だよ? 母:わかった 母:順を追って、説明するね 母:あのね 涼花:うん 母:今うちのマンションは、封鎖されてるの 涼花:封鎖?