毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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監禁区域レベルX レベル1 第一話
涼花:どうしたの?不在着信めちゃくちゃ入ってたけど 母:涼花、やっと起きた? 涼花:うん。すごい寝てた 涼花:昨日徹夜で、勉強してたから 涼花:あ、てかもう20時じゃん 涼花:昼寝のつもりなのに、寝すぎちゃった 母:涼花は今家なの? 涼花:自分の部屋だよ 涼花:まだ、ベットでゴロゴロしてる 母:そう 涼花:お母さんたちは? 涼花:まだ帰ってこないの? 母:まだよ 涼花:デパートに買い物に行ったんじゃないの? 母:そうなの 母:だけど 母:ちょっと大変なことになって 涼花:大変なことって? 母:涼花、今から言うことを落ち着いて聞いてね 涼花:うん、何? 母:お母さんたちが帰ってくるまで、絶対に部屋の外に出ないで 涼花:え?どういうこと? 母:今外は、大変な騒ぎになってるの 涼花:どうして? 母:それはまだ言えないの 母:言ってはいけないの
死神マンション ②
悠河「信じらんねぇな」 恵真「? …っな、なんか音しない?」 ト…ト… 茨「あ、ホントだ。誰かが歩いてる音…」 律「なぁ、この歩き方、靴を履いてる時だぜ」 恵真「えっ、このマンション、靴はいて歩いていいの?」 悠河「まさか、死神じゃねーよな?w」 茨「まっさか!そんなわ…け…」 ガチャッ 律「…っ…!」 茨「っ…し、死神…!?う、ウソ…っ」 ズシャッ ブッシャァァァァァァ… 恵真「キャァアアアアッ!!」 律「いっ、茨っ!?」 悠河「か、カマで…、首…を」 恵真「いや…いや…っ!」 悠河「お前らにっ…」 ズシャッ! 恵真「いやぁぁぁぁぁぁぁ!!」 律「ゆっ、悠河っ!!」 続くのだ!
物語かきまーす!
こんにちは!寧々です。 今日は怖い物語、「復讐の時」 を書いていきたいと思います。 )登場人物( ・時銀 咲羅(ときがね さくら)女 ・柚木 鈴(ゆずき りん)男 ・宮戸 茜(みやと あかね)女 ・一ノ瀬 瞬(いちのせ しゅん)男 ・二階堂 隼人(にかいどう はやと)男 ・平河 咲良(ひらかわ さくら)女 ・兎城 柳(とじょう やなぎ)女 柳のとりまきとかもぼちぼちいます。 明日から書いてくのでよかったら見てください!
死神マンション ①
悠河「茨!起きろ!」 茨「うわっ!」 恵真「大丈夫?さっきからずっと寝てたんだよ?」 茨「そ、そうなんだ…」 律「茨、バカかよ」 恵真「まぁまぁ、そんなことはどうでもいいでしょ!」 律「あれ、母さんたちからメールだ…」 茨「見てみよ」 母:茨!大丈夫!? 茨:大丈夫だけど。何?どうしたの? 母:はぁ、良かった。 茨:で?どうしたの? 母:うん…、あのね。お母さんね、今、震えながらメールをうってるの 茨:何で? 母:「死神」がいるからよ 茨:死神?ちょっと、冗談やめてよ! 母:うそじゃない。本当よ 茨:だって、死神なんて私見てないよ? 母:とにかく聞いて!そのマンションから脱出して!お願い。早くしないと、死神に殺されてしまう… 茨:は?ちょっと何言ってんの? 茨「きれた…」 恵真「へんなメールだったなぁ…、死神なんて」 悠河「あ、お前らもか?俺たちもそうなんだよな」 律「死神…か」 続くのだ!
すいません。
すいません。 奇妙な国語辞典をやめます。 本当にすいません。(誰にむかっていっているんだろう。読んでる人いないのに。) すいませんでしたぁぁぁぁぁぁぁぁぁ! 理由は、学校がいろいろと忙しいからです。何回も言うけど、すいませんでした。
死神マンション おしらせ
この物語には、グロいところがあるのだ。 だから、心臓の弱い方は、読まないのが一番だと思うのだ。 お知らせは、いじょうなのだ。
五つの同じ顔*16*
日向「うわっ…涼しいぃ」 佑馬「この場所見覚えないか??」 日向「そんなこと言われても…あ!!ここさ、学校の近くの廃墟のビルじゃ…?」 佑馬「だからボロッボロなのか。」 いーっしょに遊ぼぉ?楽しいよぉ。 またこの歌… 日向「私、外見てくる!!」 佑馬「お、おい!!止めとけよっ!!」 ガチャ 日向「よし…」 「どうして出るの?遊びましょうよ…」 グサッ 痛く…ない?!まさか… 日向「佑馬!!」 佑馬「何回刺さ…れなきゃなんだよ…」 日向「ご…めんなさい…また…」 佑馬「いいん…だ…お前が怪我してなければ…」 「貴方達は逃げれない…」 気が付くと周りには私と同じ顔の人が五人いる。仁美はどうしてるんだろうか…助けに行けなかった。 続く
五つの同じ顔*16*
日向「うわっ…涼しいぃ」 佑馬「この場所見覚えないか??」 日向「そんなこと言われても…あ!!ここさ、学校の近くの廃墟のビルじゃ…?」 佑馬「だからボロッボロなのか。」 いーっしょに遊ぼぉ?楽しいよぉ。 またこの歌… 日向「私、外見てくる!!」 佑馬「お、おい!!止めとけよっ!!」 ガチャ 日向「よし…」 「どうして出るの?遊びましょうよ…」 グサッ 痛く…ない?!まさか… 日向「佑馬!!」 佑馬「何回刺さ…れなきゃなんだよ…」 日向「ご…めんなさい…また…」 佑馬「いいん…だ…お前が怪我してなければ…」 「貴方達は逃げれない…」 気が付くと周りには私と同じ顔の人が五人いる。仁美はどうしてるんだろうか…助けに行けなかった。 続く
ブレーキマスコンが効かない!!
拓海「くっ、世界1キツイカーブ!!」 拓海「曲がってくれ!!1000系機関車!!!!」 キキキキキキキキキキキキキキキキキキキキ 拓海「ダメだ!!脱線する!!!」 拓海「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああ」 ツィシイイイ 拓海「なっ…立ち直った?」 30分後 拓海「ダメだ!!キハだから止まんない!!」 拓海「それどころか無制限に加速する!!」 (219km/h) 拓海「!!」 拓海「終点駅だ!!」 拓海「たすけてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええええええ」 拓海(遅くなった!?……ああ、俺もう死ぬんだ……) ドッガァァァァァァァァァァァァァァァァァァァン ピーポーピーポー 以下次号
私たちは、4人……? XⅣ
3人「はああああ!?」 恵琉「どういう事だよ、凛!」 凛「そのまんまの意味だよっ! 開かないんだ!ドアが!」 由乃「なんでよぉっ!?」 ダダダダダダッ…… ダダダダダダッ…… 翔太「やっ、ヤバイよ! 足音がだんだん近づいてくるっ!」 ガチャガチャッ ガチャガチャガチャッ ガチャガチャ 凛「………くっ……!」 ダダダダダダッ…… ダダダダダダッ…… ズリッ スタ……… スタ………… スタ……… 翔太「や、ややばい! り、凛!」 由乃「もう、すぐそこ……」 恵琉「はや………く………」 ?「やあっと………見つけた………」 4人「いやああああああああああッ!!!」