僕は吃音症です
カテゴリ分かんなかったので、体の悩みとしときます。 僕はタイトルの通り吃音症という、つまり言葉の障害があります。 例えば、「難発」といって、まるで息が無くなるように、喋りたくても、喋れないという吃音症の人だけにしか分からない辛さがあります。 その言葉の障害のせいで、友達に、「陽太くん喋り方変じゃない?」と凄くドン引きされるというか、冷たい顔されるのが辛いです。 でも、小学校の時から一緒の女の子は唯一分かってくれてるのでありがたいです。 そこで、吃音症の事を皆さんにもっと沢山知ってもらうために、僕と同じ吃音症をお持ちの方、もしくはその吃音症かも知れない子の友達の方からの回答を頂きまして、皆さんと協力してこの吃音症をもっと広めたいです。 沢山の回答をお待ちしてます!! * ただし、吃音症をまるでバカにするような回答はやめて下さい。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
私もだった…
私も幼稚園に時吃音症と診断されました。今は回復しました。小学校2年生の時は1番辛かったです。みんなからはからかわれ、親友だった子には裏切られ、とても最悪な毎日を送っていました。 回復するまでにもとても時間がかかり今でも早口言葉は言えません… でも1人だけずっと支えてくれたレナポン(仮)という子がいて、レナポンが支えてくれたから今の私がいると思います。 吃音症をからかったり、差別したりしないでほしい。私達もなりたくてなった訳ではありません。同じ人間なのになぜ差別されなければいけないのでしょうか。 改まった場でこんな事を言うのもなんですが、私は将来吃音症の方とお付き合いしたいと思っています。何故かというと、私のこのような経験を生かして、少しでも支えてあげたい、少しでも寄り添いたい、少しでも助けになりたいからです。 もし社会人になり、からかわれたとしても私なりの生き方で堂々と人生を歩みたいと思います。 私からの主張は以上です。