難聴です
私は先天性の感音性難聴(中度)です 普段は補聴器を付けているんですがそれでも聞こえないことはもちろんあります 聞こえなくても気にすることはないと言われるんですけど 聞こえないことで自分はホントに難聴なんだ、わたしもみんなみたいに耳が聞こえるようになりたい、こんなわたし嫌だ と思ってしまいます。つまり自己嫌悪です。泣きたくなるぐらい思います みなさんも何か日常生活でできないことがあって自分を責めてしまうことはありますか そしてそうなったときどうやって自分を励ましていますか アンチはやめてください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
自分を責めないで!
生まれつきだし、シュルクさんが悪いわけじゃないよ!! 私のクラスにも難聴で補聴器の子いるんだけど、その子の為の先生と、クラスの担任の先生は、 マイクみたいなのやってるよ! 補聴器をしてる人に声が大きく届いて、していない人には普通に聞こえる。 で、話変わるけど、私が難聴でいいと思うのは、手話。 外国の人ともお話できるよね。 私も少し手話できます。 私は応援してるよ! がんばれ!
俺は
俺は体は女、心は男の性同一性障害。(からだの性別と心の性別が一致してない)一応対応はしてもらってるけど、それでも体の性別が変わるわけじゃない。 だから、いつも俺の体と心の性別が一致してたら…なんで俺なんだよ、って自己嫌悪に陥る。 俺はもう生まれつきなんだからしょうがない、って割り切る。出来ないときもあるけどな。 参考になったら嬉しい。
私は…
脳と肺を患っています。 スポーツなんて出来るはずがありません。キツい運動(水泳や持久走など)なんて以ての外。水泳は持病が悪化するまで習っており、本当に好きなんです。それでも軽く水遊びするくらいしか出来ない私は、何故か羨ましがられる。 小学生の時、サボり疑惑が上がったんですよね。後で聞いた話、最初に言い出した女子は、体育をいつも見学している私が羨ましかったとのこと。ブチギレた先生がくださった時間で持病の話を全部話しました。すると、言い出した女子が責められ出し、その女子は私に責任転嫁しようとして…と大騒動に。保護者会が行われる騒ぎにすらなりました。 一連の騒動で私が1番嫌だったのが、少し他人と違うことで私を巡った騒ぎになったこと。正直、嫉妬の対象になることはどうでも良かった。 そんな時、私はこれらの持病の詳細を再確認します。「これは生まれつき」「これも原因は自分にない」と。そうして、「仕方のないことなんだ」と言い聞かせました。