吃音症
こんにちは!ゆきなです! 私は2,3歳の頃から吃音症と言う病気を持っています。 吃音症にも種類がありますが、私は多分難発だと思います。 小学生の低学年の時は物凄くつまって恥ずかしかったです。 でも、小学5,6年になってくると段々治ってきたように思えました。 でも、中学生になると環境が一転して、なんかまた、悪化したように思えました。 私は吃音症を10年位持っていますが、ずっと不思議に思い続けた事があります。 他人と話す時は声がつまるのに、家族と話す時は全くつまらないんです! これは、どういう事なんでしょうか?
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
(´・ω・`)
私は場面緘黙症で同じ声の病気を持っています。(自己診断)多分、喋り方慣れてるのもあると思います!あと安心出来るとかだと思います。偶然にもさっき、吃音症の動画を見てきたところです。イヤホンを付けて音読したものを録音したら"喋れてた"という感じの事を言っていたのでやってみてはどうですか?(あくまでもその時だけ喋りれたそうです。その方は練習して沢山の国民が聞いているラジオで喋れたそうですよ!)
私も。
こんにちは、こんばんわ!あやです! 私も、吃音症です。 私の場合、家族やクラスの皆と話すときは言いたい言葉がスラッと出てこない(?)んです。 また、声がつまるんです。 でも、一人の時はすらすらと声がつまらずに喋ることができるんです。 私は、1冊の本に救われました。 それは、「僕は上手にしゃべれない」という本です。 この本の主人公は悠太。 この子も吃音症です。 また、この本の作者(著者?)も吃音症です。 この本を読んだら、気持ちが楽になりました。 ゆきなさんも読んでみてください。 あ、ただの本の紹介になっちゃいましたね…。 でもでも、ほんとにいい本なんです。 読んでみてください。 ゆきなさんの場合、家族といると安心するからじゃないですかね? 私も、一人でいると安心しますから。 じゃあ、このへんで。 以上、あやでした!bye♪