もっと、ずっと生きたい、
カテゴリが分からなかったので、体の悩みにしました。僕は、生まれた頃から心臓が弱く、1度も学校に行った事がありません。ずっとずっと病院の中にいて、何とかしゅづつで生きてる状態です。だけど、ついに先日、先生に余命1カ月と言われました。とても、ショックというか、何も考えられませんでした。1度でいいから、友達というものが欲しかった。1度でいいから先生に怒られてみたかった。1度でいいから、校庭で走り回ってみたかった。車椅子を置いて。ずっとずっとそんなことを考えていたら、1日が過ぎてしまいました。これから、僕はどうしたらいいのでしょう。後1カ月をどうしたらいいのでしょう。質問というか、悩みをぶちまけているだけになってしまいました。何か、いいアイデアはないのでしょうか。 ※ここでは、死にたいとか、友達が酷いとか相談している人がいますが、僕よりはマシで羨ましいです。大切な人生を過ごして下さい。(病院で少ししか、勉強をしていないので少し文章がおかしいかもしれません。ごめんなさい。)
いろんな相談先があります
子供のSOSの相談窓口
チャイルドライン[特定非営利活動法人
チャイルドライン支援センター]
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
大丈夫!
ぴろです。 私はここに回答をしてる人はみんな友達だと思います。顔が見えなくてもどこにいるか分からなくても友達です。私は光輝さんを応援します。これくらいしか出来ないけど頑張ってください。ずっと生きられますように。
追伸
合唱曲で、「命ある限り」という曲があります。私のクラスが学芸発表会で歌った曲で、あなたと同じで、病気だった少女が作ったで詩をもとにつくられました。インターネットで動画見られるので、よかったら見てみて。きっと、生きていく糧になると思うから。ごめんね、こんなことしかできなくて。でも、私を含め、たくさんの人が応援しています。
みんな友だち
この相談を読んだとき、私は思いました。「私にとっての当たり前は、『当たり前』じゃなかったんだ」って。これまで友達がいること、校庭を走り回れることなんて普通のことで、先生に怒られるんてむしろ嫌だと思っていた。でも違ったんだね。あなたはもっと生き、いろいろなことをしたかったんだよね。 でも、友達ならあなたにもいます。この相談に、こんなにたくさんの人が回答し、励ましてくれているのですから。これはお情けだけでできることではありません。みんな本当に心から、あなたを思いやり、力になりたいと思っているはずです。私たちは顔は見えなくても、あなたの友達です。 余命1ヶ月なんて急に言われたら、悲しいしショックだよね。でも、どうせなら最後ぐらい、楽しい思い出をつくりましょう。悲しんでばかりではなく、楽しいと感じて過ごしたくないですか?簡単じゃないのはわかってます。でも、まだ動いているあなたの心臓、命を大切に、精一杯生きて。頑張って、頑張って、頑張って。応援しています。
へーい!
ども!しーくんです! (元がっくんです!) 久しぶり~! 体調どう?
精一杯楽しく生きて!
頑張って生きて! 友達がいないなら、私が、君の友達になる。 まだ、12歳というのに、余命言われてすごくショックだと思う、でも頑張って生きて!!!!これからの、あと少しかもしれない人生を、精一杯楽しく生きて!病院に、ずっといるの、楽しくないかもしれない、でも、本を読んだり、アニメを見たり、こんなアドバイスしか私は、できないでも、これだけは、言えるんだよ君は、友達には、友達がいるよ、私とか、ネットの人たちが、だから残りの人生を、楽しんでください!あとは、家族との時間を大切にしてください。偉そうに言ってごめんね。光輝君頑張って生きてね!これからの、一か月悔いのないよう、後悔のないように楽しく、生きてね! 光輝君が、これから楽しく過ごせること、心から、願っています! これしかできなくてごめんね、会えなくても、私は、光輝君の友達だし、味方だよ! 最後になるけど、私は、あなたにすごく生きて欲しいです! これから精一杯楽しい時間を過ごしてね!
無題
学校行きたいんだね。 光輝くんは僕と同い年なんだね。 すごいな。僕は5年生の時いじめられてたんだよね、、(^.^:) でもそれよりも辛い手術頑張ってきたんだ。尊敬するよ。 「毎日、大切なひとに会えるわけじゃ無いから、今日会えたことに感謝するんだ」っていう、言葉があるんだ。 この言葉を胸に最後まで生きてほしい。 頑張ってなんて言わないから。 あと、僕でよければ友達になってほしい、、 あ、でも僕泣き虫だし、嫌だったらいいんだ。 この、サイトで一緒にしゃべりたい。OKだったら返信ください
生きてください!
そう、僕は、言います。 光輝さんは、まだまだ、生きるべきです。まだ、何も願いは叶っていないはずです。もし、何かが叶っていたとしたら、また1つ!願いを叶えましょう?光輝さんが出来ることから、叶えていけばいい… 学校に行くのは、まだまだ叶わなくても、このサイトで、答えてくれる友達いますよね? このサイト内でしか、友達がいなくても、友達はできました! 貴方が、通うはずだった学校のクラスメイトと友達になれなくとも、ここにいる人の誰かが友達になってくれます。貴方のに近くに行けなくても……もし、まだ、友達がいないというのなら、僕がなってあげます。 僕が、友達になってあげます。 ほら、友達ができた、願いが1つ叶いましたよ? 僕は、貴方に会いに行くことはできないけれど…直接会って、願いを叶える手伝いはできないけれど……このサイト内で、友達はできた!それは事実ですっ!ねっ?そうでしょう? 最後に… 貴方は、まだ、生きるべきです。実際に、あなたの心臓は、まだ、動いています。貴方は生きているんですからね。 先生が言った、余命1ヶ月より、長生きすることを願っています!頑張れ!
命の輝きは、どれだけ長く生きたかではない
あるドラマで聞いた忘れられない言葉があります。 「今、気付いたんです。命の輝きは、どれだけ長く生きたかではなく、どれだけ真剣に生きたかだと。」 光輝さんは、今さぞ辛く苦しく悲しい想いをなさっているのでしょうね。 そして死への恐怖心も抱いておられることでしょう。そんな光輝さんに、私は偉そうなことを言える立場の人間ではありません けれど、ドラマではフィクションとはいえ、発した言葉は、真実だと思います。私の母は 体が不自由で、ただそれとは関係なく最近よく言うのです。「私は、体が不自由になる前から、自分に真剣に向き合ってこなかった。真剣に生きなかった。だから何事もなし得ない人生を送ってしまった。」 私は、そんな母の言葉を聞いて改めて ドラマの言葉は、本当なのだと実感しました。 何の慰めにもならないと思いますが、光輝さんが、どれだけ長く生きたかより、どれだけ真剣に生きたかが大切です。きっと、これまでも光輝さんは真剣に生きてこられたのでしょうね。
生きてください!
頑張ってください!生きてください!そして、毎日を楽しんで生きてください!一日でも、一秒でも、少しでも長く生きてください。余命1ヶ月ってことを忘れて、思いっきりやりたいことをやって過ごしてください。あとから後悔するよりも、今好きなことをやって楽しんでください。これは私からの心からのお願いです。
長生きできた方だよ
世界には君より幼い頃に亡くなる人もいる、しゅみや楽しい事を考えようよ!