助けて
私は勉強もできなければ運動もできません 何回も何回も同じプリントをしても全部間違えるので自分が嫌になり親に言ってもこんなに私も頑張ってあなたに教えること教えてるのにできないの?もうなにもお前にやることはないと言われてしまいました。 もう自分が嫌いで死にたいと思ってしまいました 誰かどうすれば自分を好きになれるか教えてください
いろんな相談先があります
子供のSOSの相談窓口
チャイルドライン[特定非営利活動法人
チャイルドライン支援センター]
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
私はこうしてる!!
私は、死にたいと思った時に、私よりもっと悲しんでる・苦しんでる人がいる。 と思って生きています。 そしたら、少し気持ちが和らいだりするからです! いつまでも自分のことを信じて生きていこう! 自意識高めていこう!!前向きに行動しよう!自分なりの生き方でいいと思う! 周りになんと言われようとももふさんちゃんは、もふさんちゃんだから!大丈夫だよ!何かあったらまた、ここに集合して話そうね
自分を認めてあげて
こんにちは!ほのりんです! とにかく自分を認めてあげて。 人は何回でも失敗する。 私は今まで好きな〇〇に救われてきました。 自分の好きな事してゆっくり休んでください。 おすすめの曲 ビターバカンス/ミセス Byほのりん応援してます。
他のことにチャレンジしてみようよ!
こんにちは!まゆまゆ♪だよ♪ 私は、運動と勉強だけじゃないと思うよ! 自分に合ったこと、自分が楽しいと思えるものをするのが一番! 新しいことにたくさんチャレンジして、「私はこれだ!」って思うのを見つけたら、それを磨いていけばいい! そして上手になっていけばいい! 勉強と運動は、もふさんには合わなかったんだよ! 合わないなら無理してする必要は全くない。 人の長所は、勉強と運動だけじゃないから。 「優しい」とか。お手伝いをたくさんするとか。 夏休みの計画をちゃんと立てているとか。 ちょっとしたことでいいから、自分のいいところ、見つけよう? 運動と勉強だけで、長所と短所は決まらない! もふさんには他にもいいところがたくさんあるはず! 何回も何回も同じプリントをしてるなら、それだけ諦めないで頑張ってるんだね、もふさんは。 努力家ってことじゃん!これ、もふさんの長所だよ! 他にもたくさんもふさんのいいところ、あると思う! 見てくれてありがとう!またね~!*\\\\(^o^)/*
逃げて良い
こんにちは、蝶pbです。 勉強だったら、好きなアニメソングの替え歌とか、そういう工夫をして、自分に合った勉強方法をしてみましょう。 運動だったら、私はひたすら腹筋をベッドでやり続けたらちょっと走るのが早くなるかな、と思います。 ですが、それだったら、いっそのこと逃げましょう。 「逃げるは恥だが役にたつ」とか言いますけど、逃げるのが恥ならそこら中恥だらけです。 逃げる時は逃げて良いんです。 ふて寝してみるとか、音楽を聞いてみるとか。 そこで、私がお勧めする曲は、 ・ももいろの鍵 (歌詞がすごく良い。励まされる曲。) ・メテオラ (応援ソング) ・パメラ (「君」と一緒に逃げる曲) ・生命性シンドロウム (MV崩壊注意) ・ベノム (MVの女の子が可愛い) ・ノマド です。 以上です。失礼します。 それではまたキズなんで。
人生、勉強と運動だけじゃない!
こんにちわ、ゆーのです(*^^)v ゆーの的には、もふさんにも何かいい所があると思います。 人生、勉強と運動だけではないと思います。 例えば部活動は何ですか? きっと部活で活躍できるのではないでしょうか? 性格は優しいですか? 他人に優しくできたなら素敵な長所です。 何も勉強と運動だけに捕らわれず、広く世界を見渡せば、視野が広がって来るのではないでしょうか? それじゃあまたね(^_^)/~
何故か同感…
自分が好きになる方法。 それは自分のこれだけは譲れない得意技を見つけて下さい。 そうしたら。少しでも友達に「すごい!」など言われます。 世の中の人は見つけた間違えだけを指摘します。 でも。その裏には多くの努力。成功が隠れています。 そんな哀れな自分を愛してやってください。
辛かったね、
こんにちわラテです覚えてくれると嬉しいなさっそく本題 私もほとんどもふさんと同じことを思ってた時あったのその時お友達に自分ができそうな小さなことからなんでもいいから自分が達成できそうな目標立ててみよ?って言われて私はまず最初に5文字だけ苦手な漢字を覚えることで、覚えれたなと思ったらもうちょっと増やして10文字とかにしてってやってだんだんと増やしていくと達成感もあるから自分のことも好きになる?かな私はその言葉で救われたよだからその成果を親に見せたらまた見直してくれたりもすると思うよ!だから小さな目標からだんだんと増やしていくことをやってみてね! それじゃあまたね!