手紙を書く頻度について
こんにちは 私の父は、何かを行った後手紙を書くのを強制させてきます。例えば本を読んだ後は著者の方に手紙を書く、従兄弟に会った後は手紙を書く、などです。 その時に嫌なのが、「祖父母の家に行った後に手紙を書く」ということです。私の家族は2週間に1回など割と高頻度で会いに行くし、日曜日の夜は必ず電話をするので、いちいち会っただけで手紙を書く必要は無いと思うんです。それに、家自体もそんなに離れている訳じゃないし、もう手紙の内容のネタも無いしで大変です。考えてみれば、貰う方も手紙が来る度にお返事を書かなければいけないので、それも大変だと思います。今はメールもあってインターネットも充実してるし、そもそも電話してるし、毎回毎回悩んで書きたくもない手紙を書いて、本当に意味ないと思うんです。お金も時間も全て無駄です。 そこで、みなさんに質問です。手紙を書くのってそんなに大切ですか?何かある度に書くほど、生活に欠かせないものなんですか?私は祖父母に意味もない、気持ちもこもっていない手紙を書き、祖父母も毎回お返事を書くという関係は、こんなにダラダラ続けなければいけないのでしょうか。 もしも今後、面倒くさくなったら、ポストに入れる前に黙って捨てようかな、とも考えています。長文、最後まで読んでくださり、ありがとうございました。少しでも良い方法とか、考えとかあればコメントしてください。参考にさせて頂きます。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
たしかに面倒いけど…
ゆあなです! 確かに本読んだ後に著者に書くってゆうのは正直驚きました、。 著者とかはともかく、祖父母には書いたらいいんじゃ無いでしょうか、? 祖父母は、孫の成長を知るだけで幸せだと思うので、祖父母孝行(?)みたいな感じで書けばいいのでは無いでしょうか、 書く内容はカフェ大好きさんが、前回会ってから今回会った時までに起こった出来事、小さい出来事でも書いたらそれだけで祖父母は喜ぶと思います!