病気について
こんにちはれるです。 本題↓ 僕には原発性局所多汗症という多汗症という病気の一種を持っています。多汗症は普通の人より多くの汗をかく病気です。僕の多汗症は小さい頃からありました。これは父の遺伝らしいんですが、でも父は病気ではなく汗っかきというだけだったらしいです。僕は小さい頃から多汗症のせいで友達に嫌われてきました。新しい友達を作っても、多汗症を隠しても、いつかはバレてしまい嫌われるというのがいつもパターンです。ただ勉強をしていてもノートや教科書がびしょびしょになってしまったり、字が薄くなってしまったりしました。多汗症には手術をするという方法もありますが、完治というものはありません。大体の手術は20歳からじゃないと受けることができません。(20歳でなくてもできるが親の同意が必要)20歳になるまで約8年。8年耐えるなんてできる気がしません。いつもいつもふと気づいたときには手はびっしょり。そんな自分が嫌で泣きそうになることもあります。多汗症のストレスで新たな病気も発覚してしまいました。もう嫌です。8年、あと8年こんな状態が続くなんて絶対に嫌です。もう耐えられません。12年間友達から嫌がれても、嫌な顔されてもずっと耐えてきました。でもこれから、中学、高校とまだ20歳になるまで人との関わりがたくさんあります。また嫌われるのでしょうか。もう嫌です。汗さえ出てこなければ、こんな体じゃなかったら良かったのに。
みんなの答え
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対策があります!
私も汗ではありませんが、病気を持っており、その病気がなければ友達ともっと楽しくいろいろできたのにと思ったことがあります。テレビで多汗症の人を見たことがありますがその人の話によると「プリントを後ろに回すときに手がびしょびしょになりそうで申し訳ない気持ちになる」と言っていました。そして授業中もプリントが濡れないようにいつも机の上にハンカチを置かないといけないと言っていました。対策として勉強のノートで切り取りが可能なとにかく水に強いノート(サラスラ)というノートがあります。参考にしてみてください!