【短編小説】図書室での出来事
私の名前は、青木柚(あおき ゆず)中学1年生! 私は図書室で本を読んでいた。すると…… 「青木さん」 と声をかけられた。 後ろを振り向くと、同じクラスの、百野奏(ももの かなで)くんがいた。 「ちょっと来て」 と言われたので、奏くんについていくと、着いた先は… 『屋上』だった。 そして、奏くんが…… 「青木さんのことが好きです」 と言った。 私はとても嬉しかった。なぜなら、好きな人だったからだ。 「ありがとう!実は、私も奏くんのことが好きでした!」 奏くんは、にっこりと笑った。 「じゃあ、柚ちゃんって呼んでいいかな?」 私は、 「うん!いいよ!」 ここから、二人のお付き合いが始まった。
みんなの答え
辛口の答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
ドキドキ!!
SUN★お日様だよ(*^▽^*) めっちゃキュン!!ってなった~~// 短いけど、キュンエピソードが詰まっていて いいなって思った!! 1つアドバイス!! 否定してるわけじゃないんだけど、 告白して2人が付き合うことができたのは 屋上での出来事だから、 タイトルを「図書室での出来事」じゃなくて 「屋上での出来事」とかにした方が いいかも!! それ以外はめっちゃいいと思う~~!!! じゃね☆彡
1 〜 1件を表示