洞窟の中のライオン
あるとても寒くて、大雪が降っている日、とても寒がりなライオンがいました。 「もう寒くて餌を捕まえにいけない!」 そこで、ライオンはいいことを思いつきました。 ライオンは洞窟の中に入って、うめき声を上げた。 その夜、ウサギが「ライオンさん大丈夫ですか?」 ウサギが、洞窟の中に入ってお見舞いをしにきました。 ライオンは、そのウサギを「がぶり!」まるのみしてしまいました。 ライオンは嬉しくなりました。 次はキツネが来ました。 キツネは洞窟の外からお見舞いをしました。 ライオンは言いました。 「中に入れ」 キツネは「僕を食べる気ですね…」 キツネは、なぜ食べられるの使ったと分かったのか? ーー解説ーー まず、大雪が降っているから、雪がつもっていて、雪が積もっているところを歩くと、足跡がつきます。洞窟に、いく足跡はあるのに、帰る足跡がないからキツネは分かった!
みんなの答え
辛口の答え
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頭いい!
おはようございます♪(私は夜だろうが関係なくおはようを使う) すごいですね! キツネも、ハチミツさんも、頭いい! なぞなぞっぽい短編小説ですね。 面白かったです。 ではまたー♪
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