私の片思い
私・桜井 美里(さくらい みさと)は、幼馴染の佐藤 海斗(さとう かいと)に片思いをしている。 だが、ある日のことだった。海斗が交通事故で亡くなったと知らされた。 私はすごく悲しかった。でも、不思議なことに涙は出なかった。 「ねぇ、美里。」「何?」私の友達の坂本 春奈(さかもと はるな)が言った。 「海斗君が亡くなる直前に美里に伝えてほしいことがあるって言ったんだって。」「えっ。どんなこと?」 「海斗君、美里のことがづっと好きだったんだって。」「……っ。」 ______そうか……私は両思いだったんだ______ 私はその時初めて私の頬に一筋の涙が通った。 あとがき 皆さんどうでしたか? 初投稿なので誤字が違ったらごめんなさい。 皆さんの感想お待ちしてます。
みんなの答え
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切ない…
ハロ!macaronです♪名前、覚えて欲しいな♪ では、さっそく本題に入ってイキマス! スゴイ!でも、美里チャン、可哀想… なんていうか、もう、みんな可哀想!だって、海斗クンも美里チャンの 事が、好きだったのに死んじゃうって海斗クン、辛いだろうね、、、 美里チャンもだけど。ソシテ! 「海斗くん、美里のことがづっと好きだったんだって。」 って所、『づっと』じゃナクテ、『ずっと』だと思うよ! オキオツケクダサイマセ!あ、きっと、カタカナ気になっていたカナ?ごめンボクたまに喋り方がカタカナみたいになるのだ。 バイチャ!あ、最後までカタカナだ。ばいちゃ!あ、ひらがなだ、、、
悲しすぎる
こんちゃ!るかのんです! 本題! 両思いなのに亡くなってしまうことは悲しすぎる。 あと誤字が一つ見つけました! 「美里のことが『づっと』好きだった」っていうところ! ↑これは『ずっと』ってかきます!! 以上です...ばいちゃ