僕がいる意味とは
俺は林来翔(はやしらいと)。毎日のように学校に通っている。でも、言いたいことはあるが、皆無視をして、話を聞いてくれない。発表のときだってそうだ。良いことを発表しようとしたのに、手を上げていても指してくれない。そのまま先生は「つぎは、…」と言って、話を進めた。なんで…僕は先生にこう聞いた。「なんで無視すんの?」タメ口だった。やはり無視。やはり…。僕はもう分かっていた。死んでいるということを。僕はもうとっくに死んでいて、必死に手を上げても無視をするんだ。ああ、ぼくがいる意味、なかったな…。生きることは…出来ないんだ。 後書き こんにちは、花乃です。初投稿ですが、色々お願いしますね!感想、待ってます!
みんなの答え
辛口の答え
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これってもしかしてぇ....
これってもしかして林来翔さんって人自分が亡くなったことを知らないからに手を上げても発表が聞いてもらえなかったんじゃない?
ちょい怖い!
ヤッホー!!短編小説最後まで投稿頑張りたい虹色花火だよ! 本題 少し短いけど、少し怖かった!初投稿!?すごいですね!ありがとうございました!
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