体の中の話を聞くと苦しくなる
私は、臓器の話、血液の話などの体の中の話を聞くと、息苦しくなったり、力が入らなくなって動けなくなってしまいます。 血液恐怖症なのかな?と思って、調べてみたのですが、少し怪我して出血したり、生理の血を見ても全然大丈夫です。 この前授業で血管の話を先生がしていて、すぐ終わるかと思って耐えていたら全然終わらなくて、教室から出たかったのですが、体が動かなくて、20分ほど辛い時間を過ごしました…。 同じような方いませんか??
みんなの答え
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わたしも!
こんにちは!さくらんぼです! わたしも、体の中の話は苦手で、呼吸がおかしくなったり、立ちくらみを起こしたり、吐きそうになったりします!←結構重症です たまには泣きそうにもなるし… だから保健体育が大嫌いです! こんなに辛いのに、保健室に行ったら、先生に「それぐらい耐えろよ、あなたは弱すぎるだけ」って言われた泣(私の学校の保健室の先生は怖いんです) だから、「お腹痛い」って嘘ついてトイレに逃げるのもありだと思います! お互い頑張りましょう! ではっ!
私も!
こんにちは!柚菜です♪ ↓本題 私も臓器とかの話しされると苦しくなる… 小6の時一回過呼吸になったことあって、 今も保健の授業は苦手だけど別のこと考えて 乗り越えてる笑 またねー!
息苦しくとかはなんないけど…
息苦しくとかはなんないけど、私も苦手だったなー。臓器とか、病気の話が無理で、保健体育は地獄だった。病気っていう概念が怖いんじゃないかな?生理って病気じゃないし、少しの怪我とかなら病院とか行かなくてもいいけど、臓器の話とかだと病気に連想されるんじゃない? まあ後は、臓器とか血管とか、レントゲンとかの機械使わないと見れないところって言うか、理科の授業とかで出てきそうなところが怖いんじゃないかな?生理の血とか、怪我した時の血って理科ではやんないもんね。 まあ、総じてグロテスクだよねー