過呼吸になってしまう。
過呼吸になってしまいます。 中学3年生ということもあって部活が終わり、体力が低下しました。 私が初めて過呼吸を経験したのは中体連が終わって、部活が終わり、夏休みが明けて、体育祭のリレーの練習をしたとき。 熱中症の症状として、過呼吸が起きました。苦しくて、手が強張って感覚がなくなってとても怖かったです。救急車で運ばれているときも対処法を教えてもらっているのに止まりませんでした。 それからは全く激しい運動をしなかったので過呼吸は起こらなかったのですが、12月から持久走として12分間走が行われるようになり、それから走り終わった後、貧血や過呼吸が起こってしまいます。 マラソンの早まる呼吸と、以前と同じように走れなくなったことへの不安や焦り、走り終わったあとまた過呼吸が出てしまうのではないかという思いが溢れてしまいます。 友達や先生方にも迷惑を掛けてしまうという思いもあって、我慢しようとしているのですが止まりません。 どうしたら良いのでしょう。苦しみたくないのと、迷惑を掛けたくないのと、周りに呆れられたくないのが頭のなかでごちゃごちゃになってわけがわからなくなってます。 以前は全くそのようなことはなかったので、困っています。
みんなの答え
辛口の答え
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先生に
先生に理解してもらって、休むとか? 自分だったらそうするかも! それともやるにはやって、キツくなったらすぐ先生に言うとか。 自分は過呼吸になったことはないけど、想像する限り大変そうだから頑張って!!!!
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