<短め小説> 癒やしのひととき
私は今、5歳の娘を育てている。とても元気で、破天荒な子だから、トラブルの起こらない日なんて無い。そんな私の癒やしのひとときは、娘がお風呂に入っている間だ。その間に甘ーいお菓子を満足行くまで食べ、一日の疲れを癒やすのだ。 ある日、娘のお風呂の時間が、カラスの行水のように短くなった。これでは、私の癒やしタイムがなくなってしまう!「ねえ、最近はなんでそんなにお風呂の時間が短いの?」「だって、お母さんが病気になっちゃうでしょ?」 <解説>この子は、なぜお母さんが病気になってしまうと思ったのでしょうか?そう。この子は、自分がお風呂に入っているとき、お菓子を食べているというのを、知っていたのです。なので、お菓子の食べ過ぎでお母さんが病気にならないよう、お風呂の時間を削ったのです。そのことを知ったお母さんは、すぐにお菓子タイムをやめたそうです。
みんなの答え
辛口の答え
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やさし!
HELLO(●’∇’)♪ りら いむにだ(’-’*)♪ ☆*.・* 感想 *・.*☆ 娘さん優しい! りら も おかしたいむ してみたいけど体のためにやめとくぅー BYE-BYE*.゚+ヽ(○・▽・○)ノ゙ +.゚*
娘サン、優しい―!
Hi(^^♪My name's Uno(*´・ч・`*) ☆*: .。. o本題o .。.:*☆ 娘サン、優しいー! 母親サンの事を考えて、お風呂の時間を削ったんだね。 Have a nice day(*^^)v Thanks for reading(*'ω'*)See ya(^^♪
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