みんなの震災に対する思いを投稿してください!
キッズなんでも相談にも、震災に関する多くの相談や応援コメントが寄せられました。
10年が過ぎた今、みんなの震災に対する思いや考え、未来のために何ができることを考えてみませんか?
みんなの思いを投稿してください!
【みんなのやさしい気持ちがたすけあう力に~東日本大震災から10年~】
みんなの答え
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日本を守ってくれてありがとうございます。
この震災があって沢山の人たちがとても辛い思いをしたと思います。当時私は2才で、その日はお出かけに行く予定でお昼寝をしていました。当時のことは覚えていませんが、その為にも常に頭の片隅にでも入れて備えておく事が大事だと思います。そして家族で避難場所を決めたりする事が命を守ると思います。いつ、どこで、何をしているかもわからない時に地震は起こります。今日までに日本を守り続けてきてくれてありがとうございます。「自分は大丈夫」と思はない事が命を救います。
こわい
私が生まれた年に震災が来ました。しかし、私は、震災が来た、東北には住んでいません。ですから、当時の人のことはわかりませんが、大変だと思いました。 私は、趣味で「防災」について、調べて、家族で考えを共有しています。 他にも、地震は日本でも起こっていますよね。いつどこで起こるかわからない震災に備えることが、震災が来ても生き残ることができる「カギ」ではないでしょうか?
みなさんへ
私は、産まれも育ちも関西です。 だから、その体験はしていません けれど、テレビで見た光景は 今でも覚えています。私は、当時2歳でした 地震なんて分かりません。けれど、あまりにも、悲惨な状態になっていて、 初めて、トラウマになってしまいました たぶん、みなさんも小さな頃だったので 怖い記憶は覚えているんじゃない でしょうか?だって、テレビで見たぐらい の私でもですよ? また、それから、小学校のうちに 震災学習があって、阪神淡路大震災のこと 東日本大震災のことなど勉強しました。 どちらも経験していませんが、 どんなに恐ろしいか、伝わって来ます。 だから、私は日々、地震に備えて、 頑張ろうと思います。 また、みなさんも地震の備えや、 防災学習をしてみたりすると、今後 きっと、役に立つと思います。 私が、言えることではないですが、 一緒に頑張りましょう! コロナにも気をつけましょうね!
あと数日遅れていたら。
私は震災当時1歳の誕生日の2日後でした。青森に住んでいました。大きい被害はありませんでしたが、スーパーで寒い中ずっと並んで待つことになったそうです。また、近くの県に住んでいる祖父母が一週間前に誕生日祝いに来てくれていました。一週間遅れていたら、私は大切な祖父母を失っていたかもしれません。あのことは絶対に忘れないと、今でも心に誓っています。
今日
今日もみんな生きていた。良かったね。生きていることに感謝
わすれてはいけない
わたしは2015年生まれなので東日本だいしんさいの時はまだ生まれていませんでした。でも、お父さんがつなみでなくなったという話は何度も聞かされています。本当におそろしいものです。わすれてはいけません。
本当に怖い。
僕は当時、一才半でした。東日本大震災、その時のことは全く覚えていません。でも、別の地震で、「地震」というものの怖さは嫌というほど胸に残っています。 2011年3月11日、母は本当に、本当に長く揺れたと言っていました。父も、母も怖かったと思います。 その日、津波のせいで、地震のせいで亡くなった人々。 本当に、生きていてほしかった。 その日、死ぬ思いをした人々。 今は幸せでいてほしい。 その日から、ずっと、そして今も苦しんでいる人々。 いつか、幸せを手にしてほしい。 自分が生きていて、生きたいと思えて、笑い、泣いている事が、どれだけ恵まれていて、素晴らしい事なのか、いつか、完璧に自覚したい。 災害で、どれだけ生活が変わってもいい。元に戻らなくていい。ただ、その先には、みんなみんな幸せに生きられる日々が待っていてほしい。 最後まで読んでくれた人、本当にありがとうございます。 これを読んで、世界のたった一人でも、少しでも楽になってくれればいいです。
怖い
私は当時2歳で覚えていませんが、人々が辛い思いをしたことは知っています。 動画で地震の様子や津波の映像を見て、これで命を失った人がいると考えると胸が痛みました。地震について記憶がなくても、理解することが大切だと思います。 そして、毎日を大切に生きることが大切だと思います。
みんなの力が必要です!
あの日、私の家はほとんど被害はなく、部屋の小物が床に落ち、そしてなにかが割れる…という事が主にありました。 しかしその被害を受けただけで、身近にいた人が亡くなってしまったりする事はなく、テレビや親の話により沢山の方の命が失われているのを知った時、まだ小さかった私でもああ、そんな悲しいことがあったんだ…とは思いました。 しかし、それでも『自分でなくてよかった』と思う自分がいました。 それは、とてもとても許せないことで、小さな子供であれご家族を亡くされた方々にとって酷いという言葉では表せないほど失礼なことです。 しかし、今は違います。 11歳。ギリギリ震災の体験をしました。7歳の私のいとこは知らないし、そしてこれから産まれてくる新しい命ー子供たちもその存在すら知りません。 ですが、それは憎いことではなく、悪いことでもなく、幸福なことです。 そして、今自分がここに生きて、動いて、話せているということ。それは亡くなってしまった方々の代わりに存在している。 そう思えば、生きている人類の皆さんに力をもらえると思いました! 変な文章ですが、見ていただいて有り難うございました!
0才の時です。
私は4月生まれでもう少ししたら1才になる時に、震災は日本を おそいました。 もう少しで1才になりおにぎりも 食べられる私に対してまだ生まれたばかりで離乳食しか食べれない人もいました。 なんの罪のない人が亡くなるなんて恐ろしいですね。作り笑いもできません。 あの瞬間をこれからどんな大きな地震がきても忘れないでほしいです。