親が適応障害を認めてくれない
私は恐らく適応障害です。 どんなに楽しいところでも、出かける前は必ず吐き気と腹痛が襲ってきます。 気分もなぜか沈みます。 彼氏とのデートでさえも、家を出る前は緊張してるのか、肩が重く、吐き気などが襲います。 飴を食べると幾分か落ち着きますが、みんなと遊ぶ時とかに1人だけ飴を食べて、みんなにあげない(自分のが無くなると困るから)というのは、なんか失礼だなって思ったりします。 それで、調べて、適応障害を知ったのですが、それを親に伝えると、「いや、それは適応障害とは違うと思うよ。ママだって出かけるの嫌だもん。」と、言われました。 でも、私は下手すると本当に動けなくて話せなくなるまでになってしまい、色んな人に迷惑をかけてしまいます。 友達からイオン行こうよーとか誘われても、行ったら体調悪くなって、途中で帰ったり、たくさん楽しめずに…みたいな感じです。 行ったら楽しくて元気になるってことは分かっているし、自分に言い聞かせてるのに…本当に辛いです。 病院に行けば診断して貰えますか? また、こういう風に吐き気などが襲ったときに、楽になる方法知ってる方がいたらおしえてください!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
アゴラフォビア?病院へ。保健室にも頼って
まず病名ですが、適応障害とはちょっと違うと思います。適応障害というのは、学校や職場などの環境になじめなくてうつ病のようになった状態を指します。 今回は、出かけようとしたときに身体に症状が出るということなので、アゴラフォビアの可能性が高いと思います。どちらかと言えばうつ病よりもパニック障害に近いイメージです。 (ちなみにアゴラフォビアには「広場恐怖」という日本語訳がついていますが、必ずしも広い場所で発症するとは限りません。) 正確な診断はお医者さんでないとできません。診断は精神科・心療内科の担当になると思いますが、できれば今回は精神科・心療内科のほかに内科や小児科もある病院をおすすめします。 というのも今回の治療はたぶん、吐き気止めなどの薬をうまく使って「出かけても具合が悪くならない」という経験を繰り返し脳に覚えさせる訓練が中心になると思うのですが、その薬の調節には内科・小児科の知識が必要だからです。 専門知識のないお母さまが誤解・否認するのは仕方のないところがありますので、もし病院に行かせてもらえなければ担任や保健室の先生などから説得してもらってください。 おだいじに。
保険室の先生に相談!!
私には、そんな症状がないので、あまり言えませんが、親に納得させる…っていうか、ちゃんと話聞いてもらう為には、周りの大人を、(言い方悪いけど)味方につけた方が良いです(*´꒳`*)ニコ 例えば保険室の先生。保険室の先生なら、適応障害のこととか知ってると思うし、相談も真剣に聞いてくれます(*^^*) 頑張れ(`・ω・´)フンスッ
つらいんでしょうねえ
私も適応障害っぽくて、調べてみたんですが、もっと自分に自信を持ったり、その、体調が悪くなる原因から離れるといいそうです。 一緒に頑張りましょう! にこにこより