いなくなった君
君はどこへ行ったの? 昨日まで元気にあのグラウンドで野球をしていたよね? 君はどこへ行ったの? 昨日は備品を買いに行ってくれてたよね? なんで?なんで? 私を置いて。 みんなを置いて。 今日は快晴だ。 いつもならもうアップの時間。 あの人がどこへ行ったか分からずに、臨時のミ-ティングが行なわれた。 「あいつどこだ?」 「センパイはどこだ一?」 みんなも知らないようだ。 カン卜クが部屋に来た。 「う一す!」 今日もこの声が部室にひびく。 「みんな、少し聞いてくれ。」 「キャプテンは交通事故で亡くなった。」 「え…?」 「マジ?」 私は固まった。 え?そんな訳ないよね? ねえ… 「うっ…うう…」 「おい?」 「なんでもないし!」 私の声が部室にこだました。 ごめん。いっしょにいなくて。 心残リはそれだけ。 …あリがとう。 どもども!しらすです。 どうでした? 初の小説、つかれたw なんかご意見、アドバイスあっだら書いてもらえるとうれしいです。 感想もよろしくです! では!
みんなの答え
辛口の答え
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アドバイス!!
死が軽いかなと感じました汗 もう少し周りのみんなも悲しんだらよかったと思います!!
感動…
うっううぅぅ せつない! いい話!! 泣けるよ! ため口ごめん!
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