は?何が悪いのあたしの勝手
毎日毎日同じ事を言うお母さん。 「悪口はだめよ。」 「宿題を終わらせてからゲームしなさい。」 そんなお母さんつまんなくない? え?フツーだって? じゃあウザくない? 私は、うざい(笑) じゃあさ。好き勝手やってやろうじゃん。 は?何が悪いの?あたしの勝手じゃん。ってさ。 こんなメモがとある家で見つかった。その後その家の子供は帰ってこなかった。
みんなの答え
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大丈夫?
親の心子知らずだと思った
怖すぎる
鳥肌がたちました お母さんに暴言 ダメ!絶対!がこれ読んで さらに根付きました
鳥肌が立った
この後、その子がどうなるか考えたらゾッとしました。
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あの場所で ~笑顔と感動の物語~
「この世の中で”ー番”なんて言葉は_」なーんて歌いながら私は帰る。 でも、もうすぐこの世界に居なくなっちゃうけどね。 キキィィィィィィ!!!!!!ドンッ…! 痛い。何も見えない。あー、これあれだぁ死んじゃうフラグじゃん。ごめん母さん父s… 私はほぼ即死でこの世を去った。 「…い…おい!」 「ふぇ!?はいぃ!」 「おぉ、起きた。やっぱ俺天才だわ☆」 「えぇーっとここはどこですか?」 「お前…知らないのか?現世でも天国ってのは知ってるだろ?」 いやいや、すぐにここが天国って分かる天才君居ます?って 「天国ぅぅぅ!!?」 「んまぁ天国より極楽じゃないけどな。お前達の世界では天国って呼んでるんだろ?」 「よく知ってるね。」 「たりめぇだ舐めんなここの兵士」 「…?」 「全然分からねぇって顔してやがんな…いいだろう、ここの事みっちり教えてやる」 私は兵士から色々教えてもらった。ここは「ホワイトボーン」。死者が来て次の命をもらうまで働くらしい。 どうやら環境のために水くみや掃除くらいだそう。そして死者はグループになってー緒に過すんだそう。 悪い事を何度かしてしまったら下の国「ダークポジション」に行ってしまうらしい。 それより「白骨」(ホワイトボーン)ってどうゆうネーミングセンスやねん作者。 「んで、お前の部屋はここだな」 「わぁ、結構広いんだ!」 「まあな」 ~数周間後~ 私もここの生活になれてきたんだ。自分でも分かるよ!って……ん? ぺタッ…ぺタッ… ドアの前から誰か歩いてくる。兵士…と誰だ? ギィィィィ 「おーい、お前のルームメイトだ。仲良くしろよ」 「あ…あのッ!ニックネームを使かわせていただきますッ…!くわこです!」 「あッ…よろしく!私もニックネーム使うね!オレンジだよ!」 相手も私の名前を聞いでおどろいた様子だった。くわこって名前どっかで… 「そこ座っていいよ~」 「ありがとうございます…!」 どうも引っかかる。私はこの子を知っている…はずなんだけど思い出せない 「急にごめんね。少し質間していい?」 「いいですよ!」 「誕生日はいつ?」 「7/30です。」 「やっと会えた…」 「オレンジってあのオレンジだよね?」 「うん…!」 思い出した。この子は私の大親友だ…! 「会いたかったよくわこっち」 「相変らずだね。オレンジちゃん☆」
洞窟の中のライオン
あるとても寒くて、大雪が降っている日、とても寒がりなライオンがいました。 「もう寒くて餌を捕まえにいけない!」 そこで、ライオンはいいことを思いつきました。 ライオンは洞窟の中に入って、うめき声を上げた。 その夜、ウサギが「ライオンさん大丈夫ですか?」 ウサギが、洞窟の中に入ってお見舞いをしにきました。 ライオンは、そのウサギを「がぶり!」まるのみしてしまいました。 ライオンは嬉しくなりました。 次はキツネが来ました。 キツネは洞窟の外からお見舞いをしました。 ライオンは言いました。 「中に入れ」 キツネは「僕を食べる気ですね…」 キツネは、なぜ食べられるの使ったと分かったのか? ーー解説ーー まず、大雪が降っているから、雪がつもっていて、雪が積もっているところを歩くと、足跡がつきます。洞窟に、いく足跡はあるのに、帰る足跡がないからキツネは分かった!
私はいつしか死んでいた。
私は、桃恵菜 ニナカ(ももえな になか) 私には好きな人かがいる。 しかし、私は陰キャ。 告白などしようがない。 ならしないほうがマシだ。 だから、毎日がイヤになる。 死にたいときだってある。 毎日親友だった陽菜乃華 華伶菜(ひなのか かれな)がムシしてくる。 それがイヤ。 何度話しかけてもムシしてくる。 こんな毎日、早く終わってほしい。 そんなある日だった。 私は、トラックにひかれていた。 ああ、華伶菜が私を押したんだ。 恨みたい。呪いたい。死んでほしい。私と一緒に死ぬ、いけにえにしてほしい。神様お願い。私の願いを叶えて。 そして一年後、私は、一人ぼっちになっていた。 そして、私の机には、毎日毎日花が置かれる。 私が死んだように。 そして、ある日自覚した。 死んでいたことを。 気づいたのは、ある華伶菜の一言だった。 「ニナカ、死んでから、一年経つね。ニナカには、まだ話したいことがあって、死んでほしくなかったなぁ。あの事故、ホントは菓(このみ)が押したんだけどな。生きてても信じてくれないけどさ。私、最初反対したけど、菓自身がしたんだ。後悔、してほしいよ。恨みたい。ニナカの存在を消さないでほしかったな。ムシ、しなかったらよかった。あれも、菓の指示だった。反対、したらよかった、、、。」 そして、華伶菜は泣いた。 そのとき、私の目から、大粒の涙が流れ落ちた。そして、泣いた。気がすむまで。 ああ、華伶菜はそんなことを思ってたんだ。あんな気持ち、いだかなかったらよかった。 私は後悔した。 死んでいなかったら、「ありがとう」と伝えたい。 死んでいなかったら、「ごめん」と伝えたい。 そして私は、いつしか死んでいた。 後悔しながら死んでいく。 ありがとうと思いながら死んでいく。 ごめんと思いながら死んでいく。 死ぬときは、華伶菜と死にたかったな。 菓を恨んで、呪って、いけにえにしたい。 悲しいまま死にたくない。 まだ、死にたくない。 まだまだ、生きたかったな、、、。 おわり 登場人物 桃恵菜 ニナカ 陽菜乃華 華伶菜 山美 菓 あとがき 読んでくれてありがとう。 作者のにゃーこです! みんなは読んでどうだった? よければ感想、書いてください。お願いします!
ウソでもイいからアイして?
彼氏が浮気してた。 友人から知らされた。 …予想はしてた。 もう5年程付き合って、結婚も考える程上手く行っていたはず… 時刻は24時。そろそろ彼が帰ってくる時間だ。 「ただいま~!」 彼が帰って来た。 「おかえり~遅いから心配してたんだよ~?」 「ごめんごめん。笑」 「もぉ~!」 「じゃあ、お風呂入ってくるね!」 「分かった~」 「…笑」 なんだか涙が込み上げて来たから、自室に向かう。 「なんでだろう…。涙が止まらないな…。笑」 …なんでこんな当たり前のように浮気する奴と付き合ってるんだろう…? 私が駄目なのかな…?可愛くないから…?もう''愛されて''ないんだ…ッ? 「可笑しい可笑しい可笑しい。」 「あんだけ''愛してる''って言ってたじゃんッ!…?」 「でも…こんな事をされても''彼とずっと一緒に居たい''と思ってしまう私も可笑しい」 もう依存しているんだ。もう戻れない、 「もう少しだけ騙されよう」 「ウソでもイいからアイして?」