僕という道具
僕は人か? 僕は道具か? 僕の人生は僕のものか? 必要とされていない人としては。 ~学校編~ 「お~い、おいっくそたいどわりぃ~、まあこのゴミ拾てとけよ同じ仲間としてww」 Γうける~」 「キャハハハハ」 「あれ~友達のお願い聞いてくれないの~」 「返事は?」 「・・・はい」 時間ないのにやめてよ けど友達という言葉でいつもやってしまう こいつらにとって僕は遊び道具でしかないのに ~家編~ 「はぁ~なんでお兄ちゃんもお姉ちゃんも頭もよくて顔もいい運動もできるのにあんたはできないの~」 「・・・ごめんなさい」 これが母のロぐせ 確かに事実だ でも僕なりにがんばってる ぷつん 今何かが僕の中ではじけた 決めた もうこの生活からぬけだそう ~学校公開~ 「え~ということでこの数式を・・・」 クラスの授業の声が遠ざかる トイレというロ実を使いぬけだした ダッシュする 「はぁはぁはぁ」 やってきたのは放送室 かぎもあいてる スイッチオン 「カチッ」 「ス一ッ聞いて僕の居るクラス3一2はイジメがひどいひがい者は僕だ。親もひどい先生もひどい誰か助けて」 言えた きんちょうがとけその場にしゃがむ そこへ校長と3-2の中心メンバ一がきた イジメはやんだ 僕はあの一言で変わった みんなも変われる さぁ勇気を出して ピンクXホワイトです 初とうこう 書いてほしいジャンルアドバイス&感想、コメまってます ^^
みんなの答え
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おぉ
すっごく考えさせられました。 つらいとゆうきもちが…
めっちゃよかった
めっちゃいいです。 昔から耳が聞こえなくていじめられてたのですがいじめはいつの間にか止みました。でもその時の記憶がまだ消えません。そんな話置いといて すごいですね。同じ歳でも全然違う。私も小説書いてます。 今度見てみてみください。全然比べ物にならないくらい表現力があっていいです。 一言だけで状況が変わるんですね。勇気があっていい主人公でした。 今度は魔法とかやって欲しいです。 いい作品を有難うございます。次も期待してます