好きっはぐぎゅっ
「木倉くん。私、木倉君のこと・・・。」 「またお前か・・・。じゃっ。」 また告白出来なかった。私には友達もいない。好きな人なんて、小学生の頃以来いなかった。その小学生の頃の好きな人とは、小学5年の頃、私が転校して、離れ離れになった。でも、高校生になり、好きだった人と再会した。私は松坂優美。星の宮学園高等部に通っている。私の好きな人は、学校一のイケメン、木倉くん。木倉くんが、学校の中庭によくいる。そして、今日も中庭にいる。私は行ってみることにした。 「木倉くん、何話してるの。次の授業は体育だよ。着替えないと間に合わないよ。」私は話しかける。 「松坂、今日、公園に来いよ。話がある。」と、返された。私は、心の中で、叫んだ。体育の授業が始まる。ジャージに着替えた私は、体育館に行った。私は、勉強が学年で1番の成績だ。いつも一番。彼の家を教えてもらった私が、学校から帰ってきた。私は、電車に乗って彼から教えてもらった駅で降り、バスに乗った。そして、彼が言っていた公園に行った。すると、彼はもういた。 「松坂、オレ、お前のことが好きだ。付き合ってくれ。」と言った。あまりにも急で、私はちゃんと聞けてなかった。そして私が答えた。 「きっ木倉くん。私も、木倉くんのこと、好きです。本当に私で良ければ・・・、私と付き合ってください。」と、私は答えた。公園の中に、動物園がある。そこへ、付き合い始めた私たちは行った。そして、私の夏の思い出がまた一つ増えた。 皆さん最後まで読んでくれてありがとうございました。ラブコメ好きの私は、ラブコメを作れて良かったです。私も相談したいことがたっくさんあります。なので、これから、私の相談をよろしくお願いします。また、パソコンで送ったので、誤字があるかもしれませんが、ご了承ください。
みんなの答え
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凄い
凄いですねチャンにゃーさん絶対漫画家向いてますよ! 次の恋愛も作ってみてください(*^^*) こんな両思いはとてもいいですね