未来から来た「運命の人」
○○「僕が結乃を幸せにする。ぼ.僕と結婚して下さい!」 私 「・・は、はい、よろしくお願いします・・」 私はこの夏、結婚をした。相手との出会いは高3。 そう、彼がタイムスリップしてきたころ・・・ <7年前> 私、 結乃(ゆいの)。18才。絶賛彼氏募集中の高3。好きな食べ物はリン・・ ○○「わ~~~!!」 男の人がドカンと落ちてきた。大人だ。・・・今せっかく私の好きな食べ物はリンゴって言おうとしてたのに・・・ ○○「結乃!」 私 「ゆいの?えぇ、私!?あ、あなたは・・どちらさまですか?あと、どこから来たんですか?」 ○○「え?僕の名前は優斗(ゆうと)。あと、どこから来たかっていうのは、あそこのス一パ一から・・・ってえぇ!ここどこ!?」 優斗「あの、変なことを聞くけど、今、何年?」 私 「えぇ!2020年に決まってるじゃないですか!!」 優斗「え?7年前!?」 私 「つ・つまり、あなたは夕イムスリップしちゃったんですか?」 優斗「そ・そういうことだね・・・」 私 「ま、まあ、私がこの世界を案内しますよ」 優斗「ありがとう!」 その笑顔にほれてしまった。 その後、私たちは毎日のように遊んで、恋人になり、夫婦になった。 私たちを巡り合わせてくれた神様に感謝している。 END いかがでしたか?コメントおねがいします!
みんなの答え
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うわぁ
うわぁ、みんなすごいね!!! あっ、かんそ~はね! もんげぇよかったズラぁ! りんごの所がおもしろかったyo! ちなみに、自分の好きな食べ物はね! たらこパス… うわっ!? 人が落ちてきたっ ってのはウソで、 たらこパス夕が好きです! わたくしは、しらたまんごぅと言います。 どうぞお見知りおきを。
辛口コメだったらすいません
なんかざっくりしすぎてて内容理解に困るかな…って思います なんで『私』はタイムスリップしたのがすんなり受け入れたのか、またそんな考えに至ったのか等きになるところが多すぎるかなと思います。そういうもっと大事なところの方を詳しく書いてくれた方が読みやすいかなって思います