ホントは大好き!
私は佐々木渚。 お姉ちゃんの名前は佐々木加奈。 私のお姉ちゃんは頑固で意地っ張りなんだ。でも大好きなんだよね。 私のお姉ちゃんは中学2年生の頃入院した。その時私はまだ小学3年生だった。 お姉ちゃんがいなくて寂しかった。 その時わかったんだよね。 あっ、いつも大っ嫌いって思ってるけど、いないと寂しいんだ。本当は大好きなんだ。って そう気づいたら私はお姉ちゃんの病院へと走ってた。 「お姉ちゃん!」 「渚?なんでここにいんの?あっ!また喧嘩しにきたとか?」 「違うの!お姉ちゃんいなくて寂しくて!お姉ちゃん死なないよね?」 「何言ってんの?風邪が悪化したくらいだから大丈夫だよ?」 「私ホントに心配だっんだから~」 そうお姉ちゃんの胸で泣いた。 「渚珍しいね。大丈夫だよ。すぐ退院するからさ。」 その入院を機に私達は余計に仲良くなった。もちろん喧嘩も多くなったけどね。 加奈お姉ちゃん!いくら喧嘩しても大好きだよ!ずっとずっとね! どうですかね? 感想待ってます!
みんなの答え
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偉そうにごめんねー
脱字がありますよ 物語には結末があるのでそこを詳しく……
アドバイス
お姉ちゃんはどうなったか 妹はどうなったか そういうところが気になります。
素敵な姉妹愛!
こんちゃあ ぴっぴっす! ウチは、弟と妹がいるけど、そんなに素敵じゃありません 喧嘩は、 「辞めて」 『は?お前が悪いんだろ』 「何いってんの?いかれた?」 『なに?覚えたての言葉使いたいのかな?』 「うざ」 『うざくてけっこー』 って感じでひどいです。 妹が入院しても、別にーって感じでしたし そんな姉妹愛素敵ですね
ほんと
私も妹がいるので共感しました。 いつも妹とは喧嘩ばかりで本当に嫌なのに、妹が宿泊行事とかでいないとちょっとした寂しいっていうか… 良い小説をありがとうございました!