・・・・・・え?
私は由花(ゆか)。えっと~今の状態になってしまったのは…私の好きな子、希夢君(のぞむ)に… -1時間前…- 「由花ってモテるよね~」 そう言ってくるのは親友の美桜。おせじなのは十分わかってる… 私なんて色気があるわけでもなく、「知カがとてつもなくすごい…」わけでもない{ハァ} 「どうした?」 その声が聞こえた時、私はとてもうれしかった! しかし、希夢君が来ているのに気付けないのが悲しくなってきた。 希夢君はスポ一ツが得意でサッカ-部に入っている そんな希夢君が私は好きである〃〃 「本当に大丈夫か?」 「うん大丈夫〃〃」 私はこの時、告白すると決めた。 「放課後、屋上に来て!!」 -1時間後…- 「急にどうした?亅 ここで言うしかないか…と私は改めてきんちょうしてきた…(ぉぃ…ぉぃ…)ハッ!! 「お前本当に大丈夫か?」 「希夢君…好きでした付き合ってください!!亅 「オレもだよ…付き合ってくれ!!亅 ハァァ一一一〃〃 「よろしくお願いしま…?亅 えっ? わ、私逹…キ、キスしてる……… 少しドキドキが残っているけど、とてもうれしい!! (これから毎日楽しくなるだろうな~~) そう思いながら私逹はタ曰の前で笑ってた… 〃〃〃〃 END 一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一 初めて短編小説を書かせていただきました! ご感想や誤字などのアドバイス等おねがいします! (Q_Q)
みんなの答え
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いつのまにかキス
いつのまにかキスされていた。最高。 わたしもされたかった。 告白した時は、ハグだけだった!
えっと・・
面白い。面白いんだけど・・ うーん、告白までの事とか、キスとかの展開が早いような気がする。 ま、短編だからね・・