忘れ去られたピーマン
ピーマンが苦手な方はすみません。 ある時台所で一個のピーマンが泣いていた。私はそこに向かったら食卓の上でピーマンが泣いて拗ねていた。 私は「ねぇ?なんかあった?」と聞いた、するとピーマンは「何で僕だけ忘れ去られたんだろう、他の仲間はおいしく食べてもらえたのに僕だけ料理されてない・・・」と言ったのだ。 私は手の上にピーマンをのせて「ねぇ?私でよければ食べてあげるよ?」と言ったらピーマンは「え?いいの?食べてくれるの?残さないでね」と言ったので私はピーマンを炒めて食べてあげた。 そしてその日の夜ピーマンが夢に出てきて「僕を食べてくれてありがとう、君はピーマンが大好きなんだね」と言ったので私は「うん栄養満点だしそれにおいしいから」と言ったらピーマンは笑顔になって帰って行った。
みんなの答え
辛口の答え
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可愛いっ!!
もっけ飴です(*´∀`*) え、ピーマン可愛すぎません…!? こんな可愛いピーマン、絶対食べます! でも、可愛すぎて食べれないかも…?笑 リズムさん、面白かったです!! 次回作も楽しみにしてますね♪ それでは~。
かわいい笑
さくらんぼです! なにこのかわいすぎるお話!!笑 ピーマン泣いてるの想像しちゃったらもう食べるしかないねこれは! でもピーマン好き!
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