カフェの匂いは君の匂い。
「ここね、オススメなんだ~」 君は嬉しそうにフフフ と笑った。 とあるカフェに(仮)デートに来た俺。 君_由来ユラはデート練習をさせてほしいらしく俺が承諾したのだ。 由来は俺の幼馴染みで片想い相手。 カフェは紅茶と珈琲が有名で、格好つけて珈琲を頼もうとしたが店員さんに心配されたので紅茶にした。 紅茶を口に含みながら話をする。 これが幸せなんだと実感した。 ふと気になる事をそのままに聞いた。 『由来、なんで練習相手が俺なの?』 由来は言おうか悩んでいる様子だ。 「好きな人に告白したくて。一番話しやすいのは優ユウだったから。」 由来と好きな人が結ばれてしまうのはやっぱり辛いがここで祝わないといけないんだろうなぁと思うと胸が締め付けられて苦しくなる。 すると由来はグッと顔を近づけた。 「優は相変わらず鈍感だね。……大好きだよ」end ~胸キュンしてくれましたか笑?最近また「俺」目線…。 ネタが思い付かなくて同じような小説ばっかりになってるかもしれませんw
みんなの答え
辛口の答え
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あっ!いい!
ゆはちゃんの小説に全部回答してたと 思ったらしてなかった、、、だと。。 ゆはちゃんの神な小説を見過ごすとこ だったよぉ。危ない危ない。よかった とってもいい小説みれて幸せもんだ~
こうすれば
あの~、、、急すぎる展開なんじゃないでしょうか?こう、もうちょっと前置きをしてから告白なんじゃないでしょうか? 年下のくせに、すみません。
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