短編小説 アイスクリーム
「あの時は、よかったなぁ……」 仁美(ひとみ)は小さい頃の記憶を思い出した。 仁美の初めての男友、裕太(ゆうた)と一緒にご飯を食べたこと。寝たこと。遊んだこと。 色々でてくる。 その中でも特に思い入れがあるのが、お母さんと裕太と一緒に作ったアイスクリーム。 あのアイスクリームを食べたとき何もかもを忘れて、頭の中に「おいしい」しか入ってなかった。 あの味のアイスクリーム。 また食べたいなぁ… 「裕太」 私は裕太に声をかけた。 「あの時のアイスクリーム。また作らない?」 「うん」 私と裕太は2人きりでアイスクリームを作った。 私…って祐介のことが特別な存在。なのかな。 こんにちわぁ!printでぇす! 仁美が裕太のことを好き。と知る時の物語を書いてみました。(でも続編とか無いですよ。短編小説ですから。) 告白しない系とかなんか変なお話になるので、温かい目で見て貰えれば…。 感想待ってまーす!(っ´ω`c)
みんなの答え
辛口の答え
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無題
裕太冷たいねwwww
わぁ
どうもです、もう夏ですね! 沖縄はずっと夏です、もう夏です。 この小説の感想を一言で表しましょう! ~アイスクリームが食べたくなりました~
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