お 告 げ [意味深ホラー?]
「ねぇねぇ。」 白いワンピースに麦わら帽子を被った女の子がいた。 私は首を少しかしげてみせた。 「ねぇねぇ。私の話…聞いてよ」 長くなりそうな予感が漂った。 『ごめん。時間が来ちゃって…』 嘘をついて手を合わせた。 「…。じゃあまた明日ね…」 “明日”に戸惑ったがそれよりこの女の子はかなり危ない気がする。 ーーーーーーーー次の日 「ねぇねぇ。」 またいつのまにかいる女の子。 『用件があるなら早くしてくれない』 「…あなたが逃げたんじゃない」 演技はお見通しだったみたいだ。 私は勇気をだしてみた。 『なに?教えてよ』 女の子はズンと顔を近づけた。 「希望がなくなっちゃったね~。」 『どういうこと?』 「……私の話を聞かなかったから。」 私は背筋が冷たくなるのを感じた。 「教えてあげようとしたんだけどなぁ。……………さようなら。」 ーーーーーーーーー ?「はぁ。死神も疲れるわね」end ~やっぱり意味深はうまくできませんw改善点などお願いします!~
みんなの答え
辛口の答え
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ゆはちゃぁあああーーーーん!!
タイトルうるさい! どうも、みおりぬです! 女の子(死神)が死を知らせようと したけど逃げたから(生きる)希望が なくなった。ってことかな?! 上手だよ!ゆはちゃんホラー系の 小説かくの上手ね!ファンだよぉおお
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