ここにいる私
ここは、謎の場所。何もないまっさらな世界。地面も無い、色もない。なんなんだろう。私が私でいられなくなっちゃう。空気もない。でも生きている。寒くもない暖かくもない。全てがない。私は何者?全てが疑問だ。 ((((ボオオオオン バオオオオオオン!)))) なんの音だろう。そう思った時、向こうに光が見えた。色が見えた。色がここにも存在した。でも何であって、なんであるのか。そしてその光に近づいた途端。暑すぎる風を受け(熱風)それでも、前に進んだ。炎だった。でも、私は目をつぶっていた。暑すぎる風があったから。自分はその正体に手を触れた。全身に初めて熱いと、いう感情が生まれた。しかし、私はもういなかった…。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー どうも!作者のしっぴい です! 「ここ」というのは、何処だったのでしょう。「正体」もなんだったんでしょう。私はとあるものをイメージして、その特徴を細かく書いたつもりです!もし、意見があったら、言ってください。では!
みんなの答え
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なんだったんでしょう・・・
みつまめです! なんだったんでしょうね・・・ 何もない・・・どゆ状況!?
おお~>_<すごい!
なにか不しぎなかんじですね わたしは「ここ」は夢の中とおもいました 「正体」…はふれてはいけないボタン?みたいな物かな?とおもいました
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