ホラー小説(初小説)
俺は最近恐ろしいことにあった。 それがどういうのかというと簡単に言って幽霊だ。 俺は宿題の新聞の紙を取るのを忘れたとき、夕方の6時くらいにしぶしぶ取りに行った。 6時というのもあり暗いので行きたくなかったが、先生が絶対忘れずにもってこいと圧をかけてきたので取りに行くしかなかった。 先生に教室の鍵を渡してほしいと頼んだら鍵は空いていると言ったのでそのまま教室に行き、電気をつけて入った。 そして紙を取ったとき…「パチン」電気が消えた。 が廊下には誰もいなかったので少し怖くなった。 すると「コツン コツン コツン」足音が聞こえた。 警備員さんかと思ったが足音と足音の間が異様に長かったので人ではないと察し背筋が震えた。 そして走って校門まで行った。 走ってはいけないというルールがあったがお構いなしだ。 家に帰り起こったことを思い返したら、走ることに夢中で気づかなかったが視界の端に着物姿の女がいたことに気がついた…
みんなの答え
辛口の答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
ホラーむりすぎ
怖すぎる。夜トイレいけなくなる、、、 すみません汚い言葉を切れてしまい、、、
ホラーむりすぎ
怖すぎる。夜トイレいけなくなる、、、 すみません汚い言葉を切れてしまい、、、
ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
怖いよおおおお∑(゚Д゚)
1 〜 3件を表示