生徒会長の白神君
生徒会長の白神君~ 私の名前は、桜町日和。 エリート校秀智学園の副会長です。 今日も、1日頑張ります! Г桜町さん。」 おっさんみたい。後ろには、会長の白神君でした。 「はい。会長。」 「お前。昨日、先に帰ったろ?」 「すみませんでした。お母さんに言われたのです。」 グッ(腕を掴まれた。) 「うっ?なっなんですか?」 「おいっ。………………。俺と帰ると決まっているぞ……。今日は、一緒だぞ。」 「はっはい…。」 何?いつもの白神君じゃない…。 あぁ。そうか。わかった。今日は、私の誕生日なんだ。 「はい…。」 「?・・・………………。」 ~放課後のトイレ~ 「日和。なにしてんの?」 「雪野舞香!私ね、白神会長から、誕生日プレゼントをもらったの。」 「良かったね!」 「あけてみよ。……。!」 キラ~ン(金色) そこには、金色の腕時計だった。 「会長。ありがとうございます……」 そう思った。本当に。
みんなの答え
辛口の答え
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すごいっす!
こんにちは。心の声です!えっとね、すごい。だって,かぐ告に、似るんですもん。それに、文、いいですよ!最後、泣ける。
面白いです!
本当に面白いと思います。 アニメみたいですよ! なんか、かぐ○は、こく○らせたい。に似てる!?スゲェ!!
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