ちょっと!恥ずかしいでしょ///!
「おはよっっ…ハックション!ございます!」あぁ、サブっ(ぶるるるる)これは、とある冬の日のお話。寒っくても、挨拶は忘れない私。しっぴい 。ああああああぁああぁっぁぁ。寒いなぁ。うわ~、最悪だこりゃ。今日体育あるわ。しかも、外。冬の外での体育は、終わってるコンテンツ。(オワコン)まぁ頑張るか…~体育の授業の時間中~…終わりですね。順番待つのつらい!背も高いから、後ろの方で待つし、迷惑ならないように、動くの控えてるしネ。思わず私は、 「めっちゃ寒いなぁ。ヒィ。」友達も、「ソウヤナァ。」もう、友達に関しては、めっちゃ寒そうだしね…。 前の、こうちゃん(私の恋してる人)はめっちゃ余裕そう。そんなこうちゃんに、抱かれたいわ。(すいません。私何言ってるか分かりませんよね。すいません!) 「こうちゃんは、寒くないの?うち、もう寒すぎて終わるw」 こんな冗談言ったら、私の地面の上に置いてた手に、ポン。暖かい何かが乗った。手の上を見ると、えっ…えええええええええええええ//////!ちょちょっこうちゃんの手がぁぁぁぁぁぁぁぁ!//////待って頭の整理が…/// 「ほんまや。メッチャ冷たいやん。」そして、恥ずかしがった(?)様子で「でも、お前の手、あんまさわりたくないんよな~。ニキビ触ってる手やし。」でもそうだとしても、普通おかないだろっ///!その後は、ドキドキが止まりませんでした///。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この話書いてる時、これ私が体験してんだよなぁと、ニヤニヤが止まりませんでしたw