24XX...
24XX年7月X日、第四次世界大戦勃発。第三次世界大戦は、インド、コロンビア、サンフランシスコに核爆弾を遥かに越える超質量ミサイルが撃ち込まれ、アメリカの半分が蒸発、ヒマラヤは溶けて無くなりコロンビア周辺の島は丸い直径17キロのクレーターとなった、アメリカ軍の兵力の半分が消え、さらに内部での軍事クーデターにより分裂、そして連合軍による永久機関FHW8の開発成功によって終戦となった。そして第三次世界大戦で莫大な力と金を手にいれたマレーシアやシンガポール、そして日本は第三次世界大戦によって赤字国となったソフティア連合(元ロシア連合)やアメリカの国土をことごとく買収し始めたのだ。しかし、そんなことが許されるはずがなく、日本国民は連日デモ活動に参加した。その事にはらをたてた日本軍は、永久機関FHW8を使用して弾圧しようとした、そしてFHW8を起動した瞬間!そのおぞましいエネルギーによって空間が歪み不変であった時は戻らないという法則は覆されて、そして2020年7月23日へと戻った。あの未来はすでに他の未来と同じ確率で起こる未来へと戻った。未来はどうなるのか、それは生物の意思から起こる。我々にできることは、最悪の未来への確率を少しでも減らすことだ。
みんなの答え
辛口の答え
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めっちゃ好き
こうゆう物語考える人ってすごい! もうこれをあらすじにして壮大な物語書けそう
いい...文章だ...!
いいっすねー 読者に続きを考えさせる感じ! ただ、改行が少なくてちょっと読みづらいかな、あと連合軍によって超質量ミサイルは落とされたのかな? 連合軍で作った無限機関をどうして日本の独断で使えるんだ...とか疑問はあるけど、とっても考えられたストーリーだと思いました! すごい!
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