殺し屋、菜陽湖 グロ表現あり
私は陽菜湖。(ひなこ)独身28歳。私は殺し屋だ。今日はボスからある老夫婦を殺せと指令がきてる。いざ忍び込んでみると、、、。 「あ、」 私は声をもらした。それは母と父だったからだ。 「ボス!老夫婦は殺さなくても大丈夫そうです」 私はボスに電話した。 「いや、殺せ。殺さないとお前を殺す!」 両親をとるか自分をとるか。 「殺してくれ。」 父が眠りから覚めて言った。 「陽菜湖は私達のためのお金を集めるために殺し屋をしてたんでしょう?」 母も起きて言った。いや違う二人は元々起きていたんだ。 「できないよ、、、、」 「お前は生きろ!こんなに老いぼれを気にせず生きろ!俺達が死んだら金も必要ないだろ!」 父は私に叫んだ。 「ごめんなさい、、、、ごめんなさい、、、、」 私は二人に刃を向けず、自分を刺した。 愛してる、、、、 小説家志望です!感想お願いいたします!
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涙腺崩壊しました(泣)
素晴らしいです!ストーリー設定も展開もラストも!あと、書き方(?語彙力なくてごめんなさい)が上手いですね(≧▽≦)一つ一つのセリフが好きです( ´∀`)また新しい小説できたら読ませていただきます! 小説家の夢、叶うといいですね(^^)頑張ってください!応援してます
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