あなたの心
私、しっぴい 。(仮名) 私は、好きな子がいるんだ~///。そんな私の、小さなお話。ハジマリ。 「おはよ~ございま~す!」こうやって、クラスに入っていく私。しっぴい 。このクラスに入ったら、お楽しみの、はじまりっ!今日は、なにがあるかな~。何がって?私の好きな男の子、こうちゃん(仮名)が、毎日ドキドキするようなことしてくれるから、ワクワクなんだ~///。ことは、さかのぼること…あれ?何ヶ月だっけ?まぁ、それでね、私からラブレターを送ったことがあって、その日の内に、文字バレして…次の日、「あれ、お前が送ったやろ?」と。なんとか、ニヤついてるのをガマンしながら、「ううん」って言ったんだけど、『あれ』で、分かってしまったので、あぁとなっているけど、その日から、ドキドキのハッジッマッリ!っだったんです。そして、今日は、図工の時間でした。時間がやばいので焦って、持っていくものを床に置いた時、静かに床のものを持ってくれたのです!頭を下げて、物を返してもらった私は、とても嬉しくて、その後の、図工の時間は、ハッピーな気持ちで、迎えたのです… どうも!作者のしっぴい です。^ ^ これからも、沢山恋の小説書こうと思っているので、コメント、直すと良いところを教えていただくと嬉しいです。これから、ヨロシクネ!(このお話は、実際に私が体験した物を題材としています。)