だって好きだから!
本当に、好きなんだ!悠馬君のことが。一つ年上の六年生。初めて出会ったのは、私が三年生の時。優しく声をかけてくれた。「夢香ちゃん。これからよろしくね。」その頃の私は純粋で、ただ、「はい、よろしくお願いします。」としか言えなっかた。私は、学級委員になった。学年代表で、六年生との交流の時、こんな風に声をかけられたわけだ。だけど、そのころは、まだ好きなんてきずいてなかった。きずいたのは四年生の時。親友の愛華に、おもいきってうちあけると、愛華は、「あーやっぱりねー」と言った。さすが愛華だ、と、私は思う。で、今は私、五年生。パ二くってます。悠馬君、六年生だよ!校舎ははなれるは、今年で卒業しちゃうはもうめっちゃくちゃ!でも、そんなこと言ってられない。今は、学校の学級会の時間。横に、悠馬君がいる。緊張しちゃうじゃーん・・・!休憩時間、思い切って話しかけた。「悠馬君、あとで、ちょっといい?」「えっ、いいよ。」 そして・・・「で、何?夢香ちゃん。」「あっ、あの・・・私・・・悠馬君のことが・・・す、好き!三年生の、あの日から!」「夢香ちゃん・・・僕もだよ!」「えっ!じゃぁ・・・」「もちろん!」「やったぁ!」 こんにちは!サヌーピーです!楽しんでいただけたでしょうか?感想沢山待ってます!
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やほ^ ^ ゆずだよ! 本題 いいねー! またね
すごい!
すごいですね。良いと思います!
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