絶対的ありえない
少女漫画のような恋がしたくて でも、それが間違いだった 私の恋は儚く夢とともに消え去った 曲がり角。君を待ち伏せ、出ていった そしたら、君とぶつかった。意図的に したことだ。私は、ビクリともせずに キャー!なんて乙女な声をあらげる。 君は照れもしなかった。むしろ逆だ。 カンカンに怒ってしまった。怒らせて しまった。私の予想とは全く違った。 少女漫画なんて夢でしかない。 そう私は知らしめられた一日だった。 いつかこの恋が、いつかこの夢か 叶う日は来るのだろうか?
みんなの答え
辛口の答え
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ちゃろちゃんの書く小説はいつもいいね!!!!! 恋、実れ!!!!!
切ない恋心だね!
あぁ、あるある。 ラブハプを起こしたくて。でも 狙って行っちゃ、うまくいかない。 これが恋、これが夢の世界。って モンなんだよねー。まさに三行目に ちゃろりぬさんがかいたとおり 儚い夢ですよね。
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