毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
書いてあったものですが
これから皆さんにお話しする話は、こんな話ですよ もー勘違いしないでくださいね私が言っているのは今これを読んでいるあなたではなく後ろから読んでいるあなたに言ったんですよ どうでしょうか?私もこの文を読んだときは思わず後ろに振り返ってしまいました(笑)
かえりた~い
ある日新しい車を買った兄にドライブに誘われました。最初は嫌だったけど仕方なく行きました。ドライブをしていると女の人が道に立っていたので車に乗せてあげると「あそこを曲がってください」と言われました。曲がると突然女の人が「かえりた~い」と言いました。びっくりして後ろを見ると女の人が消えていました。そして何より目の前が火葬場でした。
こわいよ2 続きです
4赤いハンカチを持ってきた人は、 テスト満点!でも一生傷痕がのこる 5これ、よくわからないんですよ ね。なんか、校則を守らないと、 学園が呪ってくる、、、みたいだっ た。 6花子さん、次郎さん、おめでとさ ん![自分の名前]と[好きな人の名 前]は、どうですか? と教室の手 前のドアで聞くと天 井から答え が返ってくる! 7これ、感動するよ いじめられてる生徒の家に、歴代 校長が励ましにくるんだって~! でも、いじめないから本当かわか らない
こわいよ
私の学園の七不思議です。 1体育館の女子トイレの蛇口から、 紫色の水がででくる! (実際、そこの石鹸だけ、紫だった) 2学園池に、敷地の石と、嫌いな人 の髪 を一緒に入れると、嫌いな 人が呪われる。でも、呪った人 は、学園の初代校長に祟られる! 3理科の実験で、ふざけると、必ず 複雑骨折する! (これは、本当!がちで!毎年2人以 上なる、、、)
意味怖 かんがえたよ♪
Bは検査で、ガンに引っ掛かったらしい。再検査では大丈夫だろうか? A あ!おかえり!どうだった? B 転移ってー、、、 A 嘘、、、。いやだ、いやだよ!! B ホント、、、もう、いやだ!! B てんいって! 解説 てんいって→天行って
自分で考えてみました
ある日の休み時間、Aさんが女子トイレへと向かいました。Aさんがはいったのは左から4個目の洋室トイレでした。もう授業が始まってるというのに、Aさんはまだ女子トイレから帰ってきません。そのとき、Aさんの悲鳴が聞こえてきました。先生やクラスメートは慌てて女子トイレへと向かいましたが、Aさんから返事はきません。そのとき、B君が B:先生、だれか倒れてる!道路にいるぞー!! 先生:な…ど…道路だと!?Aは何してる? 先生は急いで校門を駆け抜け、人が倒れている元へ。倒れているのはAさんだった。Aさんは意識をなくした状態で病院へ運ばれた。先生は警察に連絡したが、警察によるとAさんは女子トイレから100km離れていたところに倒れていた。なぜこんな事件が起こったのかは、謎に包まれている。 …ってやつです!ありがとうございました!
私が知ってるのは…
知らない草という話を知っています。 ある日、AとBが、草むしりをしたら、Bの所から悲鳴が聞こえた。Bは、根が人間の形の草から聞こえた。という。Bはそれから、人の名前以外なんでも忘れるようになって日に日に背が小さくなっていく。そして、Bは、部屋からいなくなった。また草むしりをして、人間の形の根の、草を抜いたら、A!というBの声が聞こえてキャー!!という声も、聞こえた。どう?怖い?
エレベーターの女性
ある男の話し。 エレベーターに入ろうとすると、自動人感センサーがつき、長いワンピースを着た長い髪の毛の女性がいきなり立っているのが見え、男性は驚きヒィッと声をあげた。予定の階についた男性は、エレベーターをおりた。そしてまた、エレベーターは消灯した。 …ということは? 自動センサーに反応しなかったあの女性は、何者だったのだろうか。 ヒイィィィ!! 怖くないですか? ベタな話しですけど自分的にめちゃくちゃ怖いです。 あとこのオカルトのコーナーめちゃくちゃ面白いですよね!
年齢当て (意味が分かると怖い話)
私は、仕事のせいで23時50分頃に終電に乗って家に帰っていた。すると、終電に一緒に乗っていた男性が、他の乗客に、「あなたは42歳ですね?」とか、「あなたは26歳ですか?」と、次々に乗客の年齢を当て始めた。そして、最後の乗客に、「あなたは67歳ですね?」と言い、その乗客は「そうなんです。あと5分たって日付が変わると、68歳になるんですよ。」その言葉のあと、乗客は、「誕生日5分前おめでとう!」とか、「よく年齢をあてられたな!すげぇ!」と、大騒ぎしていた。すると、年齢当ての乗客は、青白い顔をしながらこう言った。「私が当てたのは…あなた方が死ぬときの年です」 解説:"年齢当ての男性"が最後に言ったように、彼に見えていたのは、乗客が死亡するときの年齢。あと5分で68歳になる乗客が死ぬ年齢が67歳ということは、あと5分たつまでに、何かしらの理由で乗客は全員死亡する。
友達から聞いた怖い話です!
こんにちゃ!ども。りんごの木だお!タイトル通り友達から聞いた怖い話だお。えーとね,あ.そうそう「サンタは何故赤い服をきているか」だった気がする!(←馬鹿)思い出しただけで怖いー。カワ(・∀・)イイ!!子きてー(←神馬鹿) ~サンタは何故赤い服を着ているか~ 子供にプレゼントをくれる優しいサンタクロースは赤い服を着ている。サンタクロースは子供を叱る親が大っ嫌いだ。だから殺してしまう。 その血を浴びても目立たないためだ。 怖いでしょ。ええええええええええええええええええええええ!?こわくないいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!?ごめんなさい。ま,いいや。バイバイ- べしっ 母「スマホぼしゅう!」 わたし「ひええええ」