毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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おにごっこ
ぼく「あ、もうこんな時問。帰んなきゃ」 部活でおそくなったぼくは、ふと時計を見た。それから1分くらいたっただろうか、いつもの下校時こくのほうそうが流れる「はず」だった。 ?「これより、第一回おにごっこをかいさいします。」ぼく(おにごっこ?は?それに今曰の当番は山西だろ?だれだよこの女子の声。)まだまだつづく。?「時間は 1O分です。げんざい鬼は3体。ほけん室がわです。鬼にならないよう、がんばってください!」ぼくは、ほけん室方面に行こうとしたが、あぶないので、回れ右をして正反対の方面へむかった。すると、1つか2つ下の女の子がなみだ目で走っているのが見えた。ぼく(おにごっこでそう本気にならなくていいのに(^^)) でもその思考はすぐに消えた。その後しろから、「金色の角」Γ赤黒い皮ふ」「トラがらのボロ半ズボン」「2メ一トルくらいの身長」の黒い金ぼうを持ったおにがいたのだ。 今日はここまで!また明日つづきが見れるよ!バイバ~イィ!
意味怖ではないッッ
ふいぃぃぃあぁぁ((ry ウィッス。優兎っす。 黒○のバ○ケ面白い!← (主くんは医者とする) 突然だが、近所には引きこもりの子がいる。 時々外に出ているが、ほぼ自分の部屋にいるらしい。 どうりで母親の怒鳴り声が聞こえるわけだ。 でも、段々と外に出ている事がなくなっていった。 あれから5年後、その子はパッタリと外に出なくなった 毎日大きい声が聞こえてうるさい… そんなある日、その家から母親を診てほしいと言われた。 怒りすぎたのだろうか その日、家をおとずれた。 母親と父親は、笑顔でむかえてくれた 子供の部屋に言って、べットに母親が、 「いつまで寝ているの!」 そう言ってふとんをはがした 俺は、とてもおどろいた そこには、マネキンがいたのだ。 「診てほしいのは、現実を受け止められない妻の事です」 「息子は、4年前に亡くなっています」 …はい!解説は上の通りです!正直ゾワッて来ました… (^ω^三^ω^)<あでぃおす←
おうちに幽霊がいる
経ったこの前の話ですが、子供部屋の窓のカギが閉まったまま開いていました。家族みんな開けていないそうです。他にも夜私が寝ているときお姉ちゃんがいきなりベットから飛び降りて、おかあさんとおとうさんの寝室まで走ってハンガー持って暴れていたそうです。 お姉ちゃんは、記憶にないそうです。他にもまだまだあります。 ちなみに今お姉ちゃん入院中です。 今度お祓いして、引っ越す予定です。 これを見ていただいてありがとうございました。かんしゃーーーーー
トイレから・・・・(実話)
昼休み、トイレに行ったうなり声が聞こえてきました。ちょっとこわかった
意味怖!
注意、これは実体験ではありません。そして、主人公は自分のことを俺と言っています。 俺はマンションに住んでおり、一人暮らしだ。今日は、今まで欲しかった3000円のイヤホンを買うことができ、気分が良い。そして、俺はこのイヤホンをものすごく気に入り、大音量で聴いていた。しばらくすると、途中で、ぷつんと音が聞こえなくなった。俺は腹が立ち、5000円のテレビを叩いた。俺は慌てて確認した。テレビはつくが、音がなぜか聞こえない。テレビも壊れてしまい、俺はもっと腹が立った。その後俺は落ち着き、今日はやけに静かだな…本でも読んでよう。と思った。 解説 鼓膜が破れた イヤホンを大音量で聴いていたため、鼓膜が破れ、テレビの音が聞こえないのも壊れたのではなく、主人公の鼓膜が破れたからである。「今日はやけに静かだな…」から、主人公の鼓膜が破れたことが分かる。 どうでしょうか。長くなってすみません。長文失礼しまた。
怖い..?
怖いか分かんないけど実話話そ() とある夜、私と兄弟と父でファミマに行こうとしていました。 そして○○公園に付いた時でした。 目をこらすと、公園の中央にあるベンチの奥の方に誰かが座っているのが見えました。 もう辺りは真っ暗で、本当に見えるか見えないか分からないぐらいでした。でも、本当に人が座っていて、こちらに気づいたのか、ゆっくりと振り向いて来ました。 ただ振り向いて来ただけでしたが、とても怖かったです。 その公園を通りすぎた後、父と兄弟に「なんであそこに人が座ってたの?」と聞きましたが、見えなかったのか、二人とも「え?居た?」と返してきました。 そしてその帰り道、おばあさんを見かけました。 公園にももう人は居なかったみたいだし、おばあさんとかは、夜とかにも出歩く事があるみたいだし、行きの公園で見た人はおばあさんだったのかもしれません。 でも、どうしてあんな暗いとこで、あんな場所、時間帯に居たのでしょうか。 長文すんません 個人的にはめちゃくちゃ怖かった私の実話です((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
実話
注意 もしかしたら、 幻覚だったのかもしれません。 私が5~6歳ぐらいの時、 多分深夜の2時とか3時に喉乾いたとかで起きて。 お母さんのベッドにいた(悪夢見て起きて怖くていた)。 で、立ち上がる為に足の方見たら、 髪長い幽霊の定型例みたいなのいた。 隣にUFOみたいなのも浮かんでて。 ヤバいどしよってなってとりあえず布団に潜り込んだ。 それで気付いたら朝になってて。 後に家族に聞いても、 「曾おばあちゃんは髪長くなかった」 って言ってました。 あの幽霊?はなんだったんでしょうか。
夜に…
夜、布団で寝ていると天井から突然 バンバン、カリカリ音が聞こえました。 二階建ての一軒家なので、二階には、 お父さんが寝ています。次の日、お父さん に聞きましたが、そのときは、まだ、10時だし、たぶん、ご飯を食べていたよと言われました。とても、気味が悪かったです
私の体験談です…
どうも~ 私は今回体験談を話そうと思います。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~ これは、確か8才くらいの時。 私の家に近所の人が親と一緒に遊びにきていました。 辺りが暗くなったときに近所の人たちは帰ることになりました。 私は近所の人と話しているとき、みんなで追いかけっこをしていました。 私も仲間に入れてほしくて、外に出ました。お気に入りのコリラックマのぬいぐるみを持って。 私は外を見た瞬間、背筋が凍りました… 私の家のすぐそこの家の、お花があるところに 真っ白な顔が私をじっとにらんでいました。 「こんなの、怖い本のありがちなことじゃ~んw」 「どうせ嘘でしょ?」 と思う人がいると思いますがガチです((( ;゚Д゚))) 私は急いで中に入りました。 5分待ってまた出てもいる。本当に怖かったです… 近所の人を車に乗せて送ったときにも その顔はありました。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~ どうでしたか?ゾクッとしてくれたら嬉しいです!あ、 あとあなたの後ろにいるかた 私の体験談のようなことはしないでくださいね~("⌒∇⌒")
多分勘違いだと思うけど(実話)
ジョーカーです。 あまり怖くないと思うし勘違いだと思うけど、私がお風呂に入っていると洗面台の方に一瞬影が見えました。まるで熊のような影でした。 でも、お母さんが洗濯物を置きに来たと思ったので、お風呂から上がって洗面台に行った?と聞いたけど行っていないと言われて今でもまだ怖いです。(約3年前) 以上です。ありがとうございました。