毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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ベッド
ベッドの下に幽霊がいたとかそういう話って多いよな。 でも、あながち嘘じゃないのかもな 友人から聞いた話なんだが、引越しの時にベッドを解体して運ぶことになって、 ベッドの床板を外したらしいんだけど、板の裏にぐにゃぐにゃしたきもちの悪い文字で、 訳の分からないことがたくさん書かれていたらしい。 もちろんベッドの裏に何かを書いたことなんてないし、 ベッドは新品で買った時に組み立てた時は何も書いてなかった。 友人は気持ち悪くなってベッドを買い替えたらしいんだが、一体何者が書いたのだろう。 僕は怖くてベッドの床板はいまだに確認できていない。
あのころから…(実話)
4年生のころ、3階ピロティで 白いゆうれいを見てしまいました。 そのころから青白くすきとおった ゆうれいにいつも背後で見られて いる気がします。お風呂に入ってる 時はとくにひどいです。
これ実話!
お風呂に入ってたら子供の咳のようなドアを叩くような音がしました。 その日、水の音も聞こえました。 その時怖さが収まってもずっと震えてました。 部屋に着くまでは。
私が幼い頃の話、、、。
私が幼い頃の不思議な話です。 その時は母と2人で家で遊んでいました。 するとピンポーン、と音がしたので母が「ちょっと待ってて」と 言い玄関に行きました。 私は少し気になったので覗きに行きました。 インターホンが視界に入ったのでなんとなく見るとそこには 日本人形?のような着物を着た女の子がいました。 顔は少し微笑んでいてまだ幼かった頃の私は母が戻ってきましたが 言いませんでした。 その後、5~7年ぐらい経つとふと思い出したので母に言うと 「もしかしたら、座敷童子かもね」と言いました。 確かに座敷童子の姿に似ているなと思った私は少し 嬉しく思いました。
とある声(実話)
ある日突然私しかいない部屋で『うばいに来た』という声がして その日声が出ませんでした。次の日もう一度声がして 『返しに来た』と声がして、その日から普通に声が出るようになりました。 私の家には仏壇があったので、そこから霊が出て来たのでしょうか? 本当に怖かったです!
意味こわ(意味が分かると怖い話)
ある女の子が公園にいる猫に毎日、えさをあげていた。 その女の子のお母さんは女の子にやめなさいと言った。 でも女の子はえさをあげるのをやめなかった。 そして公園の猫は1匹もいなくなった。 そして女の子はつまらないなぁといった。 解説 その女の子は猫にあげてはいけないえさをあげていた。 つまり公園の猫は女の子があげていた、えさのせいで死んだ。ということです。 みなさんは分かりましたか。
続きです!傘借りてもい、い?
実際に体験した話です! ここは、今いる子の中で一番最年長の私が! と、何か使命を感じたのでトコトコ歩いて、「こんにちは!」と、言いました。そのお母さんは 「、、、こ、んにち、は。」 と、片言の言葉で言われました。 私が、誰のお母さんですか?と、聞こうとしたら、 「傘借りてもい、い?傘借りてもい、い?傘借りてもい、い?」 びっくりしました。赤ちゃんはよく見ると服だと思ってた青い部分は、服ではなく、赤ちゃん自体が青かったんです。でも、私は、妙に冷静でした。 「傘ですね!私ので良ければどうぞ!」 と、いい、貸しました。お母さんは、ニコリと、笑って、 「あ、りが、とう。あ、あか、ちゃんが、よ、ろ、こぶわ。」 といいハハハハハと、言う笑い声だけ響き、消えました。その瞬間私に恐怖?のようなのが来ました。 次の日、目を開けると隣に傘がおいてありました。手紙もあって。 ありがとう。助かります。傘、素敵ですね。 と。 実際に私は、恐怖と感動が、来ました。
傘借りてもい、い?
私の実体験です(泣) 雨が、午後物凄く降って、土砂災害警報が出されました。私達は体育館で親を待つことになりました。 (あ~あ。家に帰れないじゃん。) その頃は、まだ小学生で早く帰りたい年頃だったのです。母は県外で、仕事をしているので、迎えに来るまでに、3時間かかります。父は他界。祖父母も外国にいるので、母しか頼る人がいません。 一時して先生が 「今、まだ迎えにこられてない、児童の保護者に確認をとりまーす」 と、いって全員出ていき、子供が、数人いるだけになりました。 (何も全員で行かなくていいじゃない) そう思いながら、保護者入口の方を、見ました。 (あ、誰かのお母さん来てる~) 赤ちゃんを抱いた、女の人です。 周りの子は気づいていません。 次に行きます!
あんま怖くないかも
どうも*SHINOBU*です!タイトルどおりそんな怖くないんで安心してください(^ω^) (※これは私の身近で起きてる怖い話です)私の家の近くに不気味な森があるんですよね~まぁみんなが近寄らない理由もわかりますその理由とはズバリ……殺人事件がおきてたんです!('ώ')この殺人事件かなり有名です!昔うちの地区ではタクシーのサービス(?)みたいなのやってたみたいなんすそれでですタクシーの運転手が行き先はどこですか?ときいたら50代後半くらいの男性が「○○○地区へ」しかもその地区うちらがすんでる地区!かもしれないといわれてます!その客がずいぶん感じ悪かったみたいで運転手さんが「なんだこいつ感じ悪いなー」と心の中でいいながら運転してたらいきなる客が急に刃物を運転手さんの首につきつけたんです!んで「今ある金をよこせ早く!」て言ってきたみたいであ!もう書ききれなくなってしまう続きは次回!づは!バーイ(長文失礼しました)
意味怖
エレベーター 俺は○○マンションに住んでいる。 ある日俺が帰って来ると、 同じエレベーターに、 綺麗な長髪を持った女性がいた。 挨拶もして来ないし、しかも何故か チラ...と時々こっちを見てはオドオド。 数日ほど、その女性と、よく同じ エレベーターに乗って行き帰り。 ...だけど、その状況は変わらない。 こっちを見てオドオドしている。 ちょっとイラつくこともあった。 でも、多分、あの人は、ただ単に 恥ずかしがり屋なだけだよな。 そしてまた数日。遂に俺は、その人に 話しかけてみる事にした。 俺が 「こんにちは(ニコッ)」 と話しかけると女性は、 「ヒッ!悪霊退散!」 と言ってお守りをかざして来た。 無礼だなぁ。俺、幽霊でもないし、 それ、交通安全のお守りだし。 解説 俺は女性に 「悪霊退散!」と言われた様子。 では何故?それは... 俺が幽霊だからです。 だから女性はチラリと見てオドオドして 「悪霊退散!」と言ったのです。