毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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実話
僕の家は玄関に人がくるとあかりがつきます その日自分 母 姉で父を待っていましたするとガチャという音玄関にあかり帰ってきたなと思いましたそして母が見に行くと誰もいませんでした
意味怖
私は悪夢で殺されました!
学校で…(実話)
これは…わたしが、体けんしたことです… わたしは、友だちといっしょに、おくじょうのかいだんの 数を教えていたんです… するとな~んと…! そのおくじょうのかいだんだけ、14だんだったんです…ほかのかいだんは、13だんなのに… 「び一え一ぇぇ一」
意味怖
私は朝、学校にへと家を出た。 私は家族の中で家を出るのが最後だった。 だから家の「カギ」をかけて家を出た。 そしてタ方。 私は学校から帰って家へ入った。 私が家族の中で帰ってくるのが一番早かった。 ...あれ? ~解説~ 一番に帰ってきたなら「カギ」を開けて家に入るはずなのに なぜ家に「カギ」を開けずに入れたのでしょう...? もしかしたら家の中にはすでに家族ではないだれかがいたのではないでしょうか???
オリジナルホラー
私は本が好きで休み時間はずっと図書館にいた。 ある日の昼休み私は図書館で本を借りたの。 そしたら本にメモが挟まっていてなんとなく返事を書いてみたら,その返事が来て その日から文通が続くようになったの。 最初は好きなものも同じで気が合うんだなって楽しかったんだけど,,, ある日こんな手紙が挟まっていたの 「昨日の夜ごはんのオムライス,おいしそうだったね」 私言っていないのに何で知っているんだろう? その日は疑問にしか思わなかった。 でもだんだん監視されているような内容になってきて怖くなって文通をやめたの。 数日後 メモが気になってみてみると紙に赤い字で 「どうして返事くれないの?どうして?ねぇどうして?」って書かれていた。 私は気味が悪くて本を閉じたんだけど,その時窓に赤いワンピースの女の子が 映っていたの そのあと私は転校したんだけど,女の子もついてきてたみたいで, 赤い字で 「ねぇおいていかないでよ」って書かれた紙が下駄箱の中に 入っていたわ。 お経を唱えたらいなくなったけどね
2年生頃の不思議体験
2年生くらいの頃に、夜中に目が覚めたら、白い部分がぼやけるように見えて、変な生き物みたいなのが出てきて、最初は面白いものと思ってと眺めていたら、僕の近くまでやってきて、触って見たら、ぷにぷにした触り心地があって、怖くなって潰したら、液体が出てきたことがありました!最近は見えなくなりました!
こないなら...こちらから。
朝。起きたら知らない場所にいた。 (そう言えば夜中、怖い夢を見てしまったんだ... 夢には女の人が「こちらへどうぞ」って言っていた。 でも自分は怖くて首を横にふってそこで目がさめた...??? じゃあ、あの女がここに?つれて...きた? 前を見ると女がいた。 女は「こないなら...こちらから。」 と言って女に殺されてしまった...。 きっと現実の世界では何かしらの病気で死んだんだろう。)
首は……
友達から聞きました ある一人暮らしの人に、電話がかかってきました 『首は(首輪)いりますか?』 うちは犬いないし…「いりません」 後日死にました ~~~解説~~~ いりませんと言ったから首を落とされ死んだもしいると言ったら、生首が落ちてきます。
ラジオミスティで聞いた下野さんの話
ある夜に下野さんが実家に居る時下野さんには姉がいて二段ベットの上が姉、下が下野さんで寝ていたら、寝苦しいなと思いぱっ、っと下野さんが起きたらだんだん『ふぃす…ふぅす…』 という声の様なものが聞こえて来てちょっと(怖いな、姉ちゃんが何かしてんのかな、まだ起きてんだろうな)と思い、「姉ちゃん、姉ちゃん?」と言いスタンド(明かり)が付いていたので(まだ起きてんのか)と思い「姉ちゃん??姉ちゃん?」と言ったら何の反応も無い…またしばらくして、『すぃす…ふぃす…』と聞こえて来てだんだん怖くなり「姉ちゃん、姉ちゃん!姉ちゃん!!」と言って姉の方を確認したら姉が… イヤホン外しながら、「え?何??」と言っていた。姉が歌の練習をしていたのだ…! いやー、よく下野さんお姉さんの方向けますよねー 私だったら絶対向けませんww
洗濯物
母校の中学校の近くに、結構築年数の経ってそうなボロアパートがあったんだけど、 俺が実家を出て、上京している間になにがあったのか廃墟になっていた。 どうやら誰も住んでいないらしいんだけど、 帰省中にふと廃墟アパートのベランダに洗濯物が干してあるのに気づいた。 家に帰って、そのことを家族に話したんだけど、反応はあんまなかったから 自分で、誰か住んでるんじゃないかとアパートの所有者に連絡したんだ、おせっかいだけど。 そしたら今から見に行くってことになって、同行した。 所有者のおじさんと、俺と地元の友人3人でその部屋に入った。 幸い鍵は閉まってなく、部屋の中には誰もいなかった。誰かが住んでいたような感じもしない。 ベランダには黄色いバスタオルと白い靴下が干されていて 「なんだよイタズラか?」と笑いながらバスタオルを取り込むと 友人が「うわぁあああ」と大声を出した。 タオルを見ると、裏側にびっしりと焦げ茶色の何かがついていた。 それはよく見れば赤黒く、血だった。ずいぶん時間が経っているような。 3人とも何も言わず黙り込んだ。 本当に全身鳥肌が止まらなかった。