毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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本当に怖かった~
夜トイレというか風呂に行こうかとしたら、トイレの所から’’’私でいうと、毛先が見えました!!ホントに、その時は怖かったです!皆さんもきおつけてください!!
こんなのでいいかな
テレビで見た話なんだけど、男の人と女の人が山にドライブに行った。 すると車が故障してしまったらしく、保険会社に電話をしようとしたら携帯電話が圏外になっていたので男の人は近くにあった民家に「電話を借りても良いですか?」と聞きに行った。 するとその民家からウェディングドレスを着た首なしの女が追っかけてきて、男の人は「首のない女の人が追ってくるんだよ!早く車を出せ!」と言い出した。 二人が車を発進させようとしたら、さっきの首なし女の生首が車の鏡に反射していた... 二人が車を降りたら女の人が「キャー!」と悲鳴を上げた。 何があったかというと車に血付きの手形が大量についていた...
心臓とまるかとおもった
公園でかくれんぼをしていて、地下の駐車場に隠れようと 思ったら、いきなり「火事です。地下1かいから火事です」って 言ってました。友達と叫びながら逃げて、もう1かい大人の人と 一緒に行ったら「訓練です。」だってさ。 怖かったし焦ったわ―。
これは怖い。
二段ベッドの上で、朝起きて横向きのまま目を開けると、 お母さんの顔だけがドン!とあって、気を失いそうになりました…めちゃくちゃ心臓に悪い朝でした…。
1階のトイレで・・・・・・・
私の小学校では、1階の女子トイレの右側の一番手前でトイレを流すとチリンチリン♪と音がするの・・・・・・・・・・・・・・ こんな話があるから怖くて・・・ ある日赤ちゃんがトイレに流されてしまいました。それからそのトイレを流すと赤ちゃんがつけていた鈴がなるらしい・・・・・
怖かった
これはぼくが実際に体験した話です。 僕が小学の修学旅行で日光に行きました日光に着き旅館に行きましたその僕がいた部屋だけ鏡が右にあっですそして夜お風呂に入り終わり部屋には戻るとそのまま僕と友達は寝ましたその時女子べやから僕達がいる部屋に向かってバタバタと走る音が聞こえ、そしてまたバタバタと足音が僕達の扉の前で止まったんですそして扉が開き僕が見たのは髪の長い女の人が立っているんですそして窓方に歩いて行っですそして友達が起きて「窓見て」と言われ見たらとっても綺麗な星があって下を良く見ると小ちゃい靴が落ちていてその奥をみたら小さい子が座ってこっちを見てるですそしたら僕の耳元で「お前もこっちに来い」と言われ僕は部屋から逃げました、朝起きるとアミドが落ちていたんです、僕があそこの部屋をネットで調べましたそしたらその僕達が泊まっていた部屋は昔ここに泊まっていた親子が窓から飛び降り命をたったと書いてありました。終わり
漫画体さがし
体さがし超超超こわです。買うのなら漫画がおすすめ!!!!!!
こわっ
友人の話。 山奥の渓流に、鮎釣りに出掛けた時のこと。 その河原に鮎師の姿は無かったが、その代わりに色々な道具が置いてあった。 無造作に投げ出された、高価そうな鮎竿。 天然木で作られた綺麗なタモと、水に半分浸けられた囮缶。 使い込まれた風なクーラーボックスとザック、仕掛けを作るための道具箱等。 鮎竿は組まれた状態で、仕掛けもちゃんと付けてある。 ただ、仕掛けの囮鮎が死んでいた。 誰かが釣りの途中で場を外したのだろうかと思ったが、どうも様子がおかしい。 近くに寄るとタモの上に、これまた死んだ鮎が載っていることに気がついた。 まるで、釣り上げた鮎を針から外した直後に、当の釣り人がパッと宙に消えた。……そんな情景を想像してしまった。 「誰かいませんか?」 そう呼ばわりながら、囮缶を開けてみた。 白い腹を上にした囮鮎が何匹か、その中に浮いている。 やはりすべての鮎が死んでいた。 どうにも不気味だったので、別のポイントで釣ることにしてそこを離れた。 帰り際にも覗いてみたが、道具は彼が見た状態のままで捨て置かれていた。
本の意味怖[続き]
するとウヴーンと音を立てゆうちゃんのお母さんは消えてしまいました。 「もっといっぱいいるんだよ」 と言ってゆうちゃんはなっちゃんを引っ張って庭に連れて行きました。 「ねぇあなたお化けでしょ」 家に向かって言いました。 ウヴーン 音を立て家が消えました。 「ねぇなっちゃんも言ってみてよ」 「えっ、でも私にはどれがお化けかなんて・・・」 「いいから」 そう言われなっちゃんはゆうちゃんに向かって言いました。 「あなたお化けでしょ」 ウヴーン 音を立てゆうちゃんが消えました。 あなたは自分の名前がなっちゃんじゃないか確認するでしょう。 そしてゆうちゃんという友達がいないか確かめるでしょう。 あなたは口を塞ぎます。絶対に言ってはいけない言葉それは、 [あなたお化けでしょ]
本の意味怖
あるところになっちゃんという女の子がいました。 なっちゃんにはゆうちゃんという友達がいました。 ある日なっちゃんはゆうちゃんの家へ遊びに行きました。 「ねぇ、この世にはお化けがいるって知ってる?」 ゆうちゃんに聞かれ 「知らない」 となっちゃんが答えると、ゆうちゃんは窓の風鈴に向かって 「ねぇあなたお化けでしょ」 と言いました。 ウヴーン と音を立て、風鈴が消えてしまいました。 「ねっ!お化けは私達の周りにいっぱいいるの」 するとゆうちゃんのお母さんがジュースを持ってきました。 「ねぇ、お母さんこのジュースホントにジュース?」 「当たり前じゃない」 「ねぇあなたお化けでしょ」 そうゆうちゃんが言うとジュースが消え氷だけが残りました。 「えっなんでジュースが消えたの?」 お母さんが聞くと 「分かってるくせにあなたもお化けなんだから」 長くなるので続きかきます。