毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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トイレが苦手…
僕はトイレが苦手だ。(4さい) 洋式しかできないんだ。 公園のトイレで洋式トイレを探す。 1つ目は和式。 2つ目も和式。 3つ目は洋式だ。トイレに入ろうとしたら奥から出てきた人が「キャーーー!!」と悲鳴をあげた。 理由:そこは女子トイレだったから。
12月24日~パート3~
こんにちは!ココナッツです! またまた続き! 次の日yさんは毎年通り足元のプレゼントを見つけました。しっかりとリクエスト通り。早速お父さんとお母さんの元に行ってプレゼントを開けました。すると、毎年入っている手紙の他に手書きで書かれた手紙がもう1枚入っていたそうです。英語のような文字で「クッキーと牛乳ありがとう」と書かれていたそうです。(様々な言語の分かるお父さんがよんだ)その時yさんはクッキーと牛乳を置いていたのを思い出して見てみたら、案の定無くなっていたのだそう。そして25日の夜、布団の中でお姉ちゃんに24日の夜の出来事を話しました。そしたらお姉ちゃんが、「本当?私も昨日の夜、同じことがあったんだけど!夢だって思って寝たけど本当だったのかな。きっと昨日の夜のはサンタさんだったのかな?今まで信じてなかったけど、本当にサンタさんっているのかなあ」と話したそうです。 本当にサンタさんだったのでしょうか。yさんとyさんのおねえちゃんは雪の降る12月24日にしかその姿を見る事はないそうです。この出来事の翌年も雪がだったそうですが袋を持った人影がはっきり見えたそう… この話は実話です
12月24日~パート2~
こんにちは!ココナッツです。 つづきをどうぞ。 しっかりと戸締りしたはずの窓がガタガタッと音を立てました。yさんはまだ6歳。怖くなり布団に潜り込みましたが風かな?と思い布団から少しだけ顔を出して半目開きで窓の方を見ました。すると、、、 はっきりと姿は見えませんが、大きな影。もちろんここは2階の部屋なので外から人が来る事は無いはずだし第1、1階の部屋にいたとしても外から人が来るのはおかしいはずです。yさんは、怖いと思いながらもずっと眺めていました。すると大きな影はスーッと部屋に入って来たそうです。鍵を閉めている窓をすり抜けて。yさんは怖くなって布団に再び潜って目を瞑りました。その時です。また窓がガタガタッと音を立てました。そしてまた顔を出すと黒い影は窓から出て行ったそうです。「幽霊だっ」と思ったyさんはまた布団に潜って目を瞑りました。その時ギュッと目を瞑ったまま、yさんにはハッキリとかすかに聞こえたそうです。「シャンシャンシャン」という鈴の音と、強い風の音を。 この話には続きがあります。続きは再投稿で。
12月24日
こんにちは!ココナッツです。 あまり怖い話ではありませんが、yさんが体験した出来事です。 当時6歳だったyさんは、どこにでもいる普通の女の子です。 今日は、雪が降っていてとっても寒い日。暖房の付いた暖かい部屋でパーティーをします。そう、今日はクリスマスイブです。お父さんの都合でパーティーは今日になりました。そして、カラフルな灯りがともるクリスマスツリーに毎年つける「私が欲しいもの」を描いた小さなプレゼント箱を飾ってパーティーの開始です。yさんはお姉ちゃんと一緒にそれぞれ箱を飾りました。チキンなどを食べたりクラッカーをならしたり、可愛いケーキも食べました。お母さんの手作りケーキです。そして、夜。「今日はサンタさんが来るのよ。早く布団に入って寝なさい」とお母さんに言われてお姉ちゃんと2階のベッドに入りました。寝るまでは同じ部屋で寝るお姉ちゃんとお話しして眠りましたが、やっぱり楽しみ。中々寝つけませんでした。それでも一度眠りましたが目を覚ましてしまいyさんは時計を見ると、ちょうど12時。まだ朝まで長いな。と思い寝ようとしたその時でした。 続きは再投稿!
めっちゃ怖いし
春くらいかな?双子の妹が 膝を擦りむいて、怪我をしたから、 おっきい絆創膏を買いにコンビニ行ったら 無かったから、エレベーターに 乗って、家の買いに着いたら、 エレベーターの窓越しに…… お母さんの顔がどーーーーーーん!!! 心臓止まるかと思った(笑)
意味が分かると怖い話。
仕事の後輩が料理を作りに家に来た。 自「何作ってるの?」 後「肉じゃがです。おふくろの味を食べさせてあげますね♪」 自「わぁ。楽しみ。」 自「美味しいなぁ。これ何の肉なの?」 後「えっ?さっき言いましたよ?」 自「えっ、じゃあもう一回言って?」 後「言いましたよ。おふくろの味って」 分かったかな?
実際に体験した話です。
こんにちは、中3の月詩(つくし)です。 私の家は全員と言っていいほど、 親も祖父母も親戚も霊感があります。 …もちろん、弱いけど私自信も。 【1つ目 ~予知夢~】 私は小6のある時期に、おばあちゃん の夢を毎日見るようになりました。 私は大のおばあちゃん子です。 遠くに暮らしててあまり会えません。 おばあちゃんの夢は7日続きました。 悪い予感がした私は母に相談します。 「お母さん、最近おばあちゃんの夢 ばかり見るんだけど…」 すると母は親戚に電話を掛けました。 祖母は耳が悪く、電話できないからです。 すると、ある事実が発覚しました。 …祖母の家に不審者が入ったそうです。 【2つ目 ~綺麗な服~】 これは私が中1の夏。 私の親戚のSさんは末期ガンでした。 家のベッドで寝たきり状態でした。 ある日、私が祖母の家に泊まった時、 祖母が独り言の様に言いました。 「Sが…綺麗な服を着て歩ってる…」 泊まっていた親戚一同は、それを あまり深く気にしませんでした。 だって92歳の祖母が言う事ですし… 次の日。Sさんは息を引き取りました。 祖母は崩れ泣きました。
先生から聞いた話なんですけど…
以前先生(理科の先生)の務めていた中学校は理科室の隣が家庭科室らしく先生が8時ぐらいに片付けとかいろいろしてたら廊下に茶色のジャージを着た男の人が歩いてたらしく「変な保護者の人だな」と思ったらしいです。次の日もその人は8時ぐらいに現れ先生が見ていると家庭科室を通り過ぎるとその人はパッと消えたらしいです。変だと思った先生は教頭先生に話してみると教頭先生は顔を青ざめてそしてその日の8時に理科室の前で一緒に男の人が現れるのを待っていたら8時丁度に男の人が現れて教頭先生に気づくとものすごい勢いで追いかけ始めて教頭先生は「やめてくれーお願いだやめてくれ」と叫んでそのまま学校を飛び出していき次の日から教頭先生は学校に来なくなったそうです
小学校の天上。
これは、私が、不気味だと思った話。 私が通っていた小学校は、3つの校舎があり、そのうちのひとつの、南校舎のお話です。 私の小学校は、南校舎だけ古い。友達のお父さんは、その校舎が1番始めにつくられたといっている。 だからなのか。天上がとても色あせている。いや。天上だけ。それも足跡のよう。 じつは、私の小学校は、その市の中で1つしかない、金次郎のぞうがある。 関係しているかどうかはわからないが、まさか、のぼっていたりして…。
意味怖
夫は妻がつくるハンバーグが大好きだった ある日夫は妻がつくったハンバーグを食べた。 夫はいつもと違う味がしたので,『このお肉なに産?』と聞いた。 妻は『香川産のお肉ですよ。』といった。 次の日夫は死んでしまい妻は逮捕された。 その理由は妻は香川産のお肉ではなく 香川さんのお肉をつかっていたから…