毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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君はだあれ?[未来は変えられる。1前編]
葉月:おっはよ~!!! 佐藤葉月、10歳。 今日はハイテンションでーす!!! なんでかって? それは、行方不明だった心実が、見つかって生きてましたー! (全治3ヶ月のケガ&体調不良だったケド(ーー;)) まあ、とにかく良かったーーー! ん?美奈の事?知りたいって? ...........モゾモゾひそひそ うーーん 心実:こんにっちわー! 見つけて&入院して元気な心実でぇす! 読者様も気になりますよね? 葉月ちゃんの言ってる美奈の事。 デモォ、葉月ちゃんの話、やたらにマジマジといってて、しかもメッチャ話内容が長かったのでまとめたよ♡↧ 1.高尾は原因不明の死亡だと言ったけど、後日もっと詳しく調べると、何者かに殺された事が分かった。 2.美奈を殺した犯人は、現在警察庁が捜索中。 3.で、葉月は、美奈の事を助けられなかった償いに、美奈を殺した犯人と、私の事を命がけで守ると3ヶ月前に誓った。(イミフな人は、「後ろの君はだあれ?」 シリーズを読んでみてね!) の状態だよ。 後ろの君はだあれ?[未来は変えられる。星の輝き前編2 ]へ続く。 お楽しみにー!(^o^)(^^)/
恐怖の体験談
学校が終わり、家に帰ってゲームをしていた時のことである・・・ ゲームをしていたら、階段をおりる足音が、トン、トン・・・となりました。 誰だろう? 引き続きゲームをしていた。 すると… トン、トン…トンと、足音が近づいてくる。 不審者?幽霊?何者? ゲームの電源を切ろうとしたそのとき。 後ろに………… なんと、大きい鬼がいたのです!!!!!!!! しかもその鬼は喋りました。 「宿題やれ~…」 うわあああああああ!!!!!!!!! ~鬼=親であった~
てけてけ
このはなしをきいた人はいっしゅう間以内に出てくるかも…!? テケテケは下半身がなく、もうスピードで追いかけてきます。殺されたら、自分もテケテケになる・・・ という都市伝説を知ってます
君はだあれ?番外編:那呪のオコナイ1
こんにちは。 那呪です、お久しぶりですね。 では、さっそく私のお話を.....あ。 作者から大事なお話を伺っていますので、良ければ読んでいってください。 皆さんへ マミより お久しぶりやす~! 作者のマミです!絶賛青春中! の小学四年生です。(^o^)/ 早速本題に入りますが! 最近、 「後ろの君はだあれ?」 の投稿(公開)が遅くなってますよね? まあ、そもそも私の小説を楽しみにしている人はあまりいないと思いますが。 まぁ、そんな事は関係ありませんが、遅くなっている理由をしぶしぶ お教えします... 遅くなっている理由 その1 ·ストーリー·お話を考えたり、文字打ちなどで時間が掛かるから。 遅くなっている理由 その2 ·スマホの画面をずっと見ていると疲れるから。 遅くなっている理由 その3 ·うっかり忘れてしまっている。 などです。 すいません。 1.2日に1回投稿(公開)出来れば良いです。 頑張ります!!!!! との作者からのお話てした。おや? もうすぐ500字に達してしまいますね。では、今回のお話はまた今度。 さようならー 2へ続く。
学校の怪談~香住編2~
夜8時 香住:……8時であってるよね?あ!裕子ー! 裕子:香住!なによー来る気満々じゃないのー♪ 香住:ち、ちがうよ…!裕子がどうしてもって言うから……! 裕子:ハイハイわかったわかった。じゃ、行こうか。 香住:うん。…… ガチャンッ ギィィィーー…… 裕子:うわぁ、夜の学校って、なんか変な感じするね。 香住:うん。……私は、少し怖いかな……。 裕子:もう。怖がりだなぁ。香住は。 ………ん?ねぇ、香住。 香住:ん? 裕子:あれさ、うちらのクラスの湯川じゃない? 香住:え?嘘ぉー。だって、私達以外に他に居る生徒なんて、居るわけがな………嘘。 マジ? 裕子:うん。だって、どう見ても湯川だもん。 確かにそれは、湯川だった。でも、何か様子がおかしい。いつもはすごくはしゃいでて、先生の言うことすらも聞かないヤバイやつだもん。なのに、今はただ10メートル位の所にうつむいてちまちま歩いている。 香住:……なんか、湯川。めっちゃ不気味じゃない? 裕子:それな。どう見てもいつもと違う。コツンコツン、ピタッ。 香住:え?嘘。止まったよ?やだ……! クルリ 裕子:え? タタタタタタ ~香住編3~に続く
夢で見た怖い話ー
この話は、私がみた夢の話! 私は、やけに広い映画館にいた。 姉と父も来ていたけど見失い、いわゆる迷子になってました。 そして何時間かウロウロしていたら、白い髪のショートカットの男に連れていかれた。 連れていかれたのは、彼の家。でも、外装は今の私の家そっくり。だけど、内装は全く違った。そこに、友達YとEがいた。友達も連れていかれたんだろう。そこから一日の朝。友人Eは脱走していった。友人Eのベッドには、何もない。そして私は、隙を見て脱出した。Yは取り残されてしまった。そして何十年も経ち、そこは空き家となる。取り壊し寸前の時に、私は、その家を買いとる。もう内装もなにもかも違っていた。私は、扉を全開にし、走っていた。誰かが外にいるような気がする。見てみると、白い髪の男。目があった。
体験談です…
私は某有名動画サイトNさんを良く利用していました。ほぼ毎日と言っていいほど、そのサイトで、MAD動画や、アニソンなどを聞いていました。 とある日、その時は自分の部屋で、イヤホンを付けてひとり音楽を聴きながら漫画を読んでいました。 動画が終わると、次の動画を自動再生する設定にしていた為、とあるアニメソングが終わった後、数秒たつと次の動画が流れ始めます。 次の動画が始まるとその動画はとても音量が小さかったのです。だから私は音量を上げれるだけ上げました。そして最大音量。 動画の内容はどうやらとある芸人さんのネタでした。私は危険を察知し、音量を下げようとします。 数秒遅かったです。 ただ、私の部屋には漫画を落とし、転がる自分と『なか◯まきんに君』の叫び声だけがこだましていました。 (マジで鼓膜死ぬか思った。ヤーーーーー!!!)
あれは怖かった
ある日、自分の部屋でゲームしてたんです。楽しくて何時間も遊んでたんですよ。そしたら足音がするんです。タン、タン、タン、って。特に怖くもなかったんでそのままゲームしてたんです。そしたらキィ………って音がしたんです。ちなみに部屋は暗いです。私そん時少し怖くて振り返られなかったんです。ぇぇぇぇぇ何何何何怖い怖い怖いって思いながらも絵柄が可愛いゲームを見てたんです。そんな事を考えているときにも足音がするんです。だんだん近づいてくるんですよ。私そん時やけくそになって後ろ振り返ったんです。そしたら鬼の顔をした母親がいたんです。そして「はよ風呂入れ」と…… あれは怖かったです。んまぁそんまま何分かゲームしてたんですけどね。 怖いと言えば誰も居ないのに物音鳴ったり急にテレビついたりする時ですね。
学校の怪談~香住編~
裕子:ねぇ、香住。今日さ、学校の怪談、試してみない? 香住:え、学校の怪談?それって、学校でやるの? 裕子:もちろんよ!他にどこがあるって言うの? 香住:まぁそれは、確かにそうだけど。 裕子:よし!じゃあ、学校の校門で8時に待ってるよ! 香住:ちょっ……! タタタタタタタ……… 香住:………行ってみるか。行かなかったら裕子に悪いし。 タタタタ…… でも、そんな選択があんなことになってしまうとは思ってもいませんでした。 学校の怪談~香住編2~に続く
後ろの君はだあれ?[まさかの事態1]
頭に寒気が走った。 葉月:え…嘘?!嘘だって言って!ねぇ!嘘…だよね?冗談だよね!? 高尾:本当…だよ。 え… その瞬間、私は絶望した。 親友の美奈が…し、ん、だ? そしてその時、私は高尾に対してこんな事を思ってしまった。 高尾、なんでそんなこと知っているの? 高尾が犯人なんじゃないの? 嘘ついているんじゃないの? と。 ……………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………… ………………………………… でも、 美奈と心実の為に、私はこの瞬間覚悟を決めた。 また心実も美奈みたいにならない為に、私が命をかけて救うって。 過去は変えられないけれど、 今は、未来は変えられる。そう信じてる。 美奈の為にも絶対に心実を ーーーーーーーーーーー救うーーーーーーーーー! 後ろの君はだあれ?[未来は変えられる。絶対。1前編] へ続く。