毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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ジャックonパンプキン1
ハロウィンにちなんで、ジャックオ一ランタンの話です! 短いですが、よろしくおねがいします。 --------- 「ジャック!またウソをついたわね!」 ジャックの友達サラがどなる。 ジャック 「おい、サラ!そんなにおこらなくてもいいだろ? オレはただ、お前の家にラクガキをしたのはオレじゃないって…」 サラ 「あんたのウソにはもう、こりごり!友達なんてやめてやるわ!」 ああ、どうしよう。友達がいなくなっちまった。 オレは人をだますのが上手だから、遊びでやってんのに… みんな本気にして、オレからはなれていくんだ!別に1人でもいいけどさ! ジャック 「みんなヒドいなぁ」 そうだ!あたらしい友達をつくるために今日のパ一ティに行こう! ブロロロロ一 パ一ティ会場まで車を走らせる ふわぁ…眠いなぁ… ボ一一一一一一一一一一ッ !!! キキィ一一! ねぼけていて、前の木に気付かなかった… あれ…頭がない…? あ…ここに頭が… これは…カボチャ? う…オレの頭は…? 2へ
人間vs.AI ~ニャムパの悪意~
その後も海斗達は様々な罠を突破し… 海斗:はぁ…何とかここまで来たな… 彩香:ってかここどこ?異様に広いけど… 竜也:広いー!!ヤッホー!! ニャムパ:ほら三人共早くこっち来るにゃ!ここを抜けたらいよいよ最上階にゃー!! 彩香:え!?本当!?よし二人共、行くよ! 海斗:おう! 竜也:おけOK!! ニャムパ:(ニヤリ) ガッチャーーーン!! 彩香:えっ!?何が起こったの!? 海斗:これは…檻!?どうして…おい!ニャムパ!これはどうい… 竜也:うわぁーーーーーーー!!! 海斗:竜也!?どうした!? 竜也: …ぅ……ぇ… 彩香:上?上がどうし…ぁ…ぁぁぁ…… 海斗:彩香?大丈… 彩香:いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!! 海斗:え?何が起き…う、うわぁーーー!! ニャムパ:あははは!三名様、地獄へご案内~♪ 海斗:あっははは…おい…やめろってニャムパ…どうせ冗談なんだろ?なぁ? ニャムパ:あはは!冗談じゃないって~! 海斗: 嘘……だろ…?そんなぁぁぁ!!し、死にたくない!!誰か助けてくれーー!! 次回へ続く→
イジメの国④~完全! 楓&プロフ始動~
ヒメちゃん「うひょーーー!!!実物初めて見たーーーー!!!!」 ヒメは、興味津々で呪いのプロフを見ている。 あ! その前にこれをどう手に入れたか説明しなきゃ! 楓「あのね、これ.....」 ヒメちゃん「ふぁぁんたあじィィィーーーーー!!!!!!!」 うわぁ!耳が壊れるぅ! そして...... 楓「うるせぇぇーーーーーー!!!!!!」 シーン 楓「おっと。えへへ。」 ヒメは、顔を真っ青にして、 ヒメちゃん「え、あの、これをどう手に入れたか説明してくれな...説明してくれませんか?あっき.....楓サマ。」 楓「???うん!」 ~数分後~ ヒメちゃん「なるへそ~そういう訳ね!」 ・・・。 ヒメちゃん「そうだ!」 楓「ふわぁ?(←約1時間説明してねむねむ状態)」 ヒメちゃん「そのプロフ使って、復讐してくる人を、こらしめ?ようよ!!」 楓「うえええ!!(←眠気ぶっとび状態)」 ヒメちゃん「ねっねっ!いいでしょ!プロフ1枚ぐらい!」 楓「うーん。」 ヒメちゃん「いやや?」 うっ!きた!ヒメのキュート攻撃! この攻撃には私は逆らえないんだよっ! 楓「もう!分かったよ...。」 続く。 これよろ☆
7人とドッペルゲンガー4
次の日ー くぐり「でさー、後ろを向くと…」 つむぎ「…」 くぐり「あ、あれ?つむぎ、ドッペルゲンガー見たんでしょ?」 つむぎ「いいえ」 くぐり「えっ?え、じゃあなんで走らせ…」 キーンコーンカーンコーン このは「…授業だよ。詳しい話は後で」 なんで…?てか、つむぎ話せてないよね。電話から今まで喋ったのは、{いいえ}{はい}{ええ}{もしもし}だけ…簡単な会話しか成り立ってない…もしかして…! 休み時間ー くぐり「…つむぎ、私の秘密、言ってみて。」 つむぎ「…」 やっぱり。 くぐり「あなたは、ドッペルゲンガーね。つむぎをどこにやったの」 つむぎ(?)「…」 くぐり「あぁ、簡単な会話しかできないのよね。つむぎは生きてるの?」 つむぎ(?)「はい」 高山「…あのさ。なんとなく分かってた。お前は…俺の彼女じゃない」
7人とドッペルゲンガー3
つむぎ「くぐりが見たら死んじゃう!あと家まで200メートルだよ!」 つむぎとは家が隣。 くぐり「うわああああああああっ」 ガチャっバタン くぐり「はぁ、はぁ…」 つむぎに電話する。 プルルルルルルル… つむぎ「もしもし?」 くぐり「あ、私だけど、つむぎ…だよね」 つむぎ「ええ」 くぐり「大丈夫だった?」 つむぎ「ええ」 くぐり「そう…良かった」
光のその先2話
2話だぜーよろしく! 佑真…咲花… 咲花…私ね数ヶ月前に… 数ヶ月前 桜…咲花!聞いて!私… 咲花…私ね佑真くんと付き合うことになったの! 桜…前言ったよね私が佑真くんをすきなこと… 咲花…あっごめん!でも佑真くんが選んだのは私だよ! 桜…でも私だって! 咲花…は?なによ!なんか文句あるの?佑真くんは私を選んだの! 桜…なんで!私が告白すること応援していたくせに。 咲花…あんた何様? カッターをとりだす 桜…わっ!なに?なにしてんの!咲花! 咲花…あんたなんかいらない! 佑真くんは私のものよ! きゃー!!!!!!!!!! =(;゚;Д;゚;;)⇒グサッ!! 咲花…ふふ♪これで佑真くんは私のものね♪ 佑真…は?なんなんだよお前! 咲花…ーっ 佑真…そんな理由で人を殺すなんて… 桜…フクシュウヨサナ 咲花…嫌!やめて!許してぇ! 3話へ続く!
イジメの国のアリス~楓&プロフ始動?!~
ヒメちゃん「あのね....。」 ヒメがいきなりマジメになった?! ドクン.ドクン. な、なんだろう。 ヒメちゃん「アイス食べたい!じゃなくて!」 ズコーーーーっ! 楓「いてて...で、なに?」 ヒメちゃん「ゴメン!....あのね、今私の学校ではある問題がおきているの。楓が不登校の間にね。」 へ.....? ヒメちゃん「その問題の名前は、『呪いたい人ゲーム』。」 楓「なっ、なにそれ!!!」 ヒメちゃん「今、私のクラスでは、楓みたいな不登校の子や、イジメられてる子がいるの。 で、その子達が、1週間ぐらい前からイジメている人達や、クラスの人を復讐してきたの。」 え?そんなことが起きているの? ヒメ大丈夫? 楓「どうやって?」 ヒメちゃん「実は、殺したりしたら先生にバレるでしょ?だから、なにか不思議なプロフみたいなのを使って復讐しているみたい。 たしか....『必ず幸せになれる☆呪いのプロフ帳』ってヤツ....え??!!!」 え?それって...!!!!! 楓「それ私も持ってる!!!!!」 ヒメちゃん「なんであっきーが持っているの??!」 えーーーーーーっ??! ⑤へ続く。 注:これは④だよ。
7人とドッペルゲンガー2
帰り道ー くぐり「つ、疲れたぁーっ」 つむぎ「ねー塾の東堂うざーい」 くぐり「うわっもー7時30分!?急ごっ!」 タタタッ ざっ、ざっ、 くぐり「!?」 つむぎ「どした?」 くぐり「何か…いる…?」 つむぎ、振り向く つむぎ「?何もいないよ」 くぐり「ど、どどど、ドッペルゲンガーじゃ…」 つむぎ「えっ、でも何も…!?」 くぐり「何!?」 つむぎ「黒い影!背の高い…女の子の影…?」 くぐり「それ…私じゃん!!!」 『うわあああああああああああっ』 ダダダタタダダタっ ザサザザザササザザザっ <ワタシハクグリ…> くぐり「いやあああああああああっ」
光のその先1話
咲花(さな)…んー?ここは? 佑真(ゆうま)…えっ咲花! 咲花…佑真!待ってそこにいるのって 佑真…マジかよ…桜じゃねーか 咲花…なんで桜が!? 桜…ワタシヲコロシタオマエコロス 咲花…なっなに? 桜…ワタシノユウマトッタ 咲花…なに?なにがいけないのよ! 佑真…お前なにかしたのか? 咲花…なにもしてないわよ! 桜…ワタシノハナシキイテクレナカッタ。オマエノミミナンテイラナイ。 咲花…なっ! ドン!(壁にもつれる) 佑真…桜お前死んだんだよな? 桜…シュクフウシ二キタノヨ 佑真…は?咲花?咲花なにをしたんだ。 咲花…ーっ 1話終了です! また2話もよんでね♪
理科室のミライ ラスト
ミライ 「って事で、私が死んで今ミイラになってるのは、イジメっ子たちを 見返すためだったんだけど…」 そう、そのイジメたハナとカレンはもうこの世にいない。 ミライ 「悔しい…無念だ…」 ミライが下を向く。だが、パッと顔をあげた。その顔は… 笑顔だった。 ミライ 「タキナと…リズ。私、二人を殺せばスッキリするわ! でも、それはイヤだよね?だから、一人だけにしてあげる!」 え…ウソ…?! ミライ 「もぉ~っ!大サ一ビスなんだから!よろこんで!」 だれが…殺されるの…? 夕キナ 「私はいやです。」 ミライ 「それなら…リズ!」 リズ 「いやっ!いやだぁ!いやぁぁ!?」 終 どうでしたか?怖くないと思いますが、おおめに見てください…