毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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人間vs.AI ~第18話・謎の文~
もう一回パート数えたら「16」でした。すみません。 ニャムパ:あ、ちなみにその扉を開けるには、謎を解いて呪文を叫ばないといけないよ!じゃ、そろそろきるよ~!バイバイ~! モニター:「ザザザーザザー」 海斗:あっおいこら!!ちっ…とにかく、謎を解こう! 彩香:でも、謎って言ってもどこにあるの? 海斗:うーん…あ、あった! 彩香:ホント!?…何これ? (トマトとアワ ビを食べてたらオム ライスが食べたくなって、オムライス の代わりにしめ じ入り炊き込みご飯を食べてき ゅうりを友達にあげて、 モンブラ ンを食べて、 ハッシュドビーフを食べて、ドリ アンを食べて、お いしかったと言った。) 海斗: …は?意味不。 彩香:文のきり方も変だし…どうすれば良いの? 海斗:うーん、めっちゃ食べ物食べてるから呪文は「大食い」か? 彩香:そんな単純なわけないじゃん! 海斗:だよな…うーん… 皆さんは分かりましたか?意味怖マスターの人なら分かります… 次回へ続く→
光のその先最終回
ヤッホー!みんなのアイドル まなりんだよ! (キモいよねごめんね) 最終回です! 咲花…はへー!はるくん! 桜…ハルっ はる…ねーちゃん…? 桜…どっどうしてっ! はる…ねーちゃんなんて嫌いだ! すぐ死ぬし! バカだし!生きる可能性だってあったのに諦めてっ! 桜…コっこわかったから!無理だから! はる…無理じゃない!間に合う! 咲花…ごめんなさい。本当ごめんなさい。桜…もう死んじゃうと勘違いしてたのっ! 桜…だからっみんな… はる…お願いねーちゃん! 桜…えっ!なに? 咲花…お帰りなさい!桜! 佑真…ふー一安心っ! みんな…ツギハアンタガシヌバンヨ! 佑真…ごめんなさいぃ! みんな…ウラギリモノォ! オワリ( =^ω^) 怖いのは最初らへんで最後は感動って感じだったかなぁ? 怖いレベルは低いよね!この話! じゃあ!また会う日まで! バイチャー(⌒0⌒)/
狂月花
夢夏「ねえ狂月花ってしってる?」 私「何?それ」 夢夏「あのね狂月花って言うのは…」 私「あ、ゴメンその話は今度にして塾に行かないと行けない…」 夢夏「そうなの?じゃまた今度…」会えるはずないけど… 私「ん?何か言った?よく聞こえなくて…」 夢夏「いや何も…」 塾の帰り道 私「それにしても狂月花って何だろう家に帰ったら調べてみよ…」 チリン… 私「ん?鈴の音…」 チリン… 私「何で急に鈴の音が…」 私「っ…」 急に激しい頭痛がしてきた激しい痛みに耐えきれずその場に倒れてしまった薄れ行く意識の中で最後に見えたのはとても綺麗な花と夢夏に似た少女だった… 続きます一様言いますが狂月花はきょうげっかと読みます
ジャックonパンプキン2
オレの…頭ぁ… ----------- セナ「こうして、ジャクオ一ランタンの話ができたの!」 アカリ 「えぇ?私はジャックがカボチャをランタンにして、頭をさがしてるって話なら…」 ユリ 「でも、セナの話の方が怖くてイイじゃんっ」 私、ユリと友人のアカリとセナは、ハロウィン一色になった町を 歩いていた。 セナは猫、アカリはゾンビ、私はかぼちゃのかそうをした ドンッ! ユリ 「った~」 何あの男の人!ぶつかってくるし、パンプキンかぶってるし! うざっ!変な人~! え…私を見てる… アカリ 「ユリ大丈夫?」 セナ 「めっちゃ見てるんだけど~キモ!」 ユリ 「私、もう帰る」 セナ 「えぇっ?!」 だって…あの人…気味悪いし… ----- スタスタ もうすぐ家だ! キャア?! だれかにうでを引っぱられる ユリ 「ちょっと!何っ…」 あの男だ… 「頭…ほしい…オレの…」 そっとユリの首にナイフをあてる ユリ 「いやぁぁっ!」 ブシャァッ! 「頭…オレのじゃ…ない…」 そういって、ジャックはユリの頭を地面に落とした… 終
人間vs.AI ~第16話・竜也~
海斗: ………… 彩香: ダメよ…こんなところでくじけてちゃ…! 海斗:彩香… 彩香:竜也は死んだわけじゃない!絶対に救える! 海斗: …そうだな!絶対に竜也はまた帰って来れる!よし、行こう彩香! 彩香:うん! しばらく歩いて… 海斗:なんだ…?このでっかい門… 彩香:もしかしたら王室への入り口かも… 海斗:まじか!ならすぐに開… モニター:「ザーザーーザザー」 海斗&彩香:!? ニャムパ:ハッロー♪みんな大好きニャムパだよ~! 海斗:あっ!! 彩香:ニャムパ…!! ニャムパ:えっへん!ついに竜也君AIが完成しましたよ!それではどうぞ~!! 竜也?: ………… 海斗:竜…也…? 彩香:あれは確かに竜也…でも…あのふざけた感じの竜也とは全く違う… ニャムパ:紹介するねー!私の頼れる執事AIの「リュウガ」だよ~!!いつも冷静沈着で…すごく良い出来だよ~! リュウガ:ニャムパ様。先ほど食べたケーキのクリームが口についております。 ニャムパ:あっ、ごめーん!!ほらね!すごく頼りがいがあるでしょ? 海斗:嘘だろ… 次回へ続く→
パートが長い件について
すみませんね。たった今人間vs.AI何パートあるか数えたら… 「15」(間違ってるかもしんない)個ありました。これは流石にやばい。こんな長い物語作ったことがない。しかも題名にパート数つけてないから分からん、という事で、今日からパート数付けていきます。あとね、この物語、今のところ順調にいけば私の中では最高傑作なんですよ。だから長いんです。本当にすみません。見てくれてる人は居るか居ないかは定かですが、ホントに最高傑作なんですよ。ホント長くてすみません。まぁ…今年が終わるまでには終わりますwwどうか生暖かい目で見守ってて下さい。
人間vs.AI ~犠牲者~
海斗:は、はぁ!?お前何言ってんだよ!? 彩香:そうだよ!!何でそんな事…!! 竜也: …だってこの三人の中で一番必要ねーの俺じゃん?だから…俺が生贄になる!! 彩香:竜也…!!そんな事ないじゃん!!竜也はいつも面白くて…みんなを楽しませるじゃん!!必要だよ!! 竜也:良いんだよ!!二人なら俺がいなくてもいける!!おいニャムパ!!俺が生贄だ!! 海斗:竜也!? 彩香:な、何、言って、んの… ニャムパ:オッケー!生贄は竜也君だね!あ、ちなみにこのあと竜也君には研究室に来てもらうよ♪ 海斗:はぁ!?な、何のために!? ニャムパ:研究室で竜也君の脳内にAIチップを入れて、人間AIにする為でーす! 彩香:何で…何でそんな事… 海斗:嘘だろ… ニャムパ:んじゃそろそろ行こうか竜也君! 竜也: ……OK…じゃあな、二人共。絶対藍様を救うんだぜ?救わなかったらぶん殴るからな?…じゃあ、バイバイ。 海斗:竜也ぁぁぁぁ!!! 彩香:竜也ぁ…竜也ぁぁ!! シーーン… ガッチャーーーン←檻が開く音 パート長いですね。すみません。 次回へ続く→
7人とドッペルゲンガー5
すみれ「…助けないと…!」 くぐり「とりあえずこいつ、潰しとこ」 放課後 くぐり「1.2.3.4.5.6人ね」 すみれ「くぐり、私、このは、高山、山本、服部ね。まずは、つむぎの家に行こう?」 きゃぁぁぁぁああああああああああっ! 高山「つむぎっ!!」 山本「行けよっ、高山、お前の彼女だろっ!!!」 高山「つむぎぃーーーーーーっ!!!」 くぐり「うっ、い、異臭がっ…」 高山「くっ、くさっ…つむぎぃーーっ!!!」 すみれ「えーーーーーいっっ!!!もうっじれったいっ!!」 山本俺らも行くぞ!!」
光のその先3話
4話が最終回です! 咲花…やめて!桜!許してぇ! 桜…コロシタヒトヲユルスナンテ… カンガエラレナイ! 佑真…やめろよお前ら! 咲花…佑真!男でしょ!助けてよ! 佑真…心の声(人を殺した人を助ける?桜の見方になる?どっちがいいんだ) 咲花…佑真!何つったってんの! 桜…ユウマクン… 佑真…俺はどっちの見方でもない! (走る)ダッ 咲花…あんた裏切ったわねー(涙) 桜…アンタハオワリヨ!サナ! えっ!(腕をつかまれる) ダレナノ! 咲花…えーっ! 次回へ続く♪
人間vs.AI ~生贄は誰?~
ニャムパ:あはは。その檻は~人間駆除用で、上から針が落ちてくる仕組みなの♪あと5分くらいで君達は…グサッ、かな♪ 海斗:お、まえ…よくも…裏切った、な… ニャムパ:へぇ?あんたらが騙されたのに?第一、人間の味方のAIなんて居ないに決まってるのに君達が騙されたからこうなったんだよ?自業自得だよ♪ 彩香:お…願い…ニャムパ…こんな事はやめて… ニャムパ:んー、そこまで言うならしょうがないな~!良いよ、特別ハンデをあげる! 彩香:ほ、本当!? ニャムパ:うん!三分以内に、その三人の中の一人、生贄を決めて!そうすれば残りの二人は見逃してあげる!でも、制限時間内に決められなかったら…全員…グサッ、だよ♪ 海斗: …は? ニャムパ:じゃ、ヨーイ始め! 海斗:おい!!…おい彩香、竜也!ヤベェぞこれ!! 彩香:そんなの分かってるわよ!! 竜也: ………… 海斗:どうすれば…どうすれば…!! 彩香:誰かが犠牲にならないといけない…誰も決めなければ全員… 海斗:っあー!もう!!どうすれば良いんだよぉ…!! 竜也: …俺が生贄になるよ…!! 次回へ続く→