毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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校舎の悪魔 9
お昼ご飯の時間になったので俺達は食堂へ向かった。 食堂へ着くとアイツが大きな声で俺達のことを呼んだ。 ?「あっ、いたいたー!ここだよ!」 日比々原颯。数少ない俺らの友達だ。成績は学年1位という 稀に見る天才なのに少し、いや凄く天然な変わり者だ。 颯「悠くんは先に買いに行ってるよ!」 怜「颯は?」 颯「僕はお弁当があるからね!」 忘れていたが颯は大手外食チェーン店の社長の息子である。 購買に行かなくたって毎日美味しいご飯が食べれる。ずるい。 拓「じゃあ俺らも買いに行くか。」 今日の拓也のご飯はカツカレーらしい。その売り場へと 足を運ぼうとしている。 怜「じゃあ俺も行きますか…。………あっ!!!」 俺は拓也の腕を掴んで行く場を拒めた。 拓「何すんだよ。俺腹減ってんだぞ。」 怜「大切なこと思いだした!!!」 ー続くー
#魔王とLINEやってみた 22
七翔「幸い死ななかったけど、大けがをした」 夢野「あ…」 七翔「陽菜の兄妹は、けがしてない」 夢野「そっか…、陽菜のお父さんとお母さんは無事?」 七翔「仕事で家にいなかったって」 夢野「そうなんだ」 七翔「じゃあ、今は陽菜のスマホで連絡したけど、また何かあれば俺のスマホから連絡するね」 夢野「はーい」 ※ここからは、陽菜目線でお送りいたします! ・陽菜のお兄ちゃん・・・朝陽(あさひ) ・陽菜の妹・・・陽花(はるか) ピーポーピーポー… これは…救急車の音? 朝陽「陽菜!陽菜!」 陽菜「…お兄ちゃん!?」 朝陽「無理に話す必要ないよ。陽菜、ここは救急車の中だ。うちに殺人鬼が来たことは覚えてる?」 殺人鬼…そうだ。夢野と七翔に連絡したんだ。 私はコクリと頷く。 朝陽「陽菜は、殺人鬼に殺されそうになった」 え…?私、殺されそうになったんだ…。 もうその記憶はないみたい。 朝陽「俺と陽花は無事だったけど、陽菜だけ…」 良かった、陽花も無事だったんだ…。 朝陽「陽菜のこと守れなくて、ごめんね…」 …お兄ちゃんのせいじゃない。 そもそも殺人鬼が来たのがいけないんだから。 ~続く~
#魔王とLINEやってみた 21
夢野「裕希くん!!どうしよう!!陽菜が…」 裕希「高崎がどうかしたのか?」 夢野「陽菜の家に、殺人鬼が来たみたいで…」 裕希「マジかよ!?逮捕されたんじゃないのか?」 夢野「あっ、あの、逮捕された殺人鬼の仲間…」 裕希「仲間がいたのか…、分かった。とりあえず夢野は、警察に連絡して」 夢野「うん!」 裕希「俺は、お母さんに伝えるから」 夢野「あれ、ちょっと待って…」 裕希「どうした?」 夢野「さっき、裕希くんのお母さん買い物に行ったけど…」 裕希「こんなときに…」 夢野「どうする?」 裕希「うーん…」 プルルルル…。 また陽菜からだ!!!! 夢野「もしもし、陽菜?大丈夫!?」 七翔「もしもし…今、陽菜じゃなくて七翔が電話出てるよ」 夢野「あっ、陽菜の彼氏ね!」 七翔「そう言ってる場合じゃないだろ!! 今俺は陽菜の家に来てるんだ」 夢野「そうなんだ!」 七翔「お前が警察呼ぶって言ったらしいけど、もう俺が呼んでおいたから」 夢野「あっ、了解!」 七翔「そろそろ来ると思うから」 夢野「良かった…。陽菜は無事?」 七翔「無事だけど無事じゃない」 夢野「え?」 ~続く~
だいぶ時間あいたけどやっぱりやめます
1ヶ月くらい間あいてしまいました(笑) リアル人狼ゲームやめます。 ネタがもう思いつかないし、書く時間もないので、すいません。_(._.)_ペコリ また別の話書こうと思います! 時間があれば… では(^_^)/~バイバイ
復活します歌鳥風月
最近めっちゃチョコパイにハマった。ちなみにイチバンのお気に入りは、ナントカカントカっちゅーちょっと苦味のある抹茶のやつ……。 はい! カンケーない話しました! ごめんなさい笑 お久しぶりです、歌鳥風月です。ネタが思いつかなくてサボってました。(それと、風邪引いたりとドタバタしてて、投稿できませんでした。あ、コロナじゃないです!) なので復活します。よろしくお願いします! それと、殺悲泣死消(これであってるっけ? 忘れた…w)は内容忘れましたので、新しいのを書きます。ごめんなさい。
謎の転校生 第10話
夜になると、女王のロベリア様が死神用の部屋に案内してくれた。私はベッドに寝転がり、天井をぼんやりと見つめた。 蘭菜「・・・・・・・理由もなく死神になっちゃったけど・・・・・・・」 とても不安だった。そんなことを考えていると、ノックの音が聞こえた。 椿「・・・・・・・蘭菜?」 蘭菜「椿・・・・・・・いいよ、入って」 椿は部屋に入ってきた。 椿「あのね、蘭菜。これ・・・・・・・マンサク様からよ」 椿が私に差し出したのは、胡蝶蘭の髪飾りだった。 蘭菜「何?これ・・・・・・・」 椿「女性の死神は全員、花の髪飾りを着けるの。蘭菜は胡蝶蘭の花が好きって言ってたから・・・・・・・」 蘭菜「そ、そうなんだ・・・・・・・ありがとう、椿」 椿「夜は着けなくて良いわ。昼間からの活動時にはきちんと着けて」 蘭菜「うん」 しばらく沈黙が続いた。それからずっと聞きたかったことがあったので、口を開いた。 蘭菜「ねぇ、椿。マンサク様とロベリア様の間に、カンナさん・・・・・・・っているよね?」 椿「うん、いるわ。」 蘭菜「彼女、どんな人なの?」 続く
謎の転校生 第9話
椿「彼女は今回の殺人に力を貸してくれました。呪いの力でターゲットの血液を奪う力でしたが、蘭菜はその呪術を使いこなせていました。」 マンサク「・・・・・・・そうか・・・・・・・それでは胡蝶蘭菜・・・・・・・お前を私の使い、新しい死神として・・・・・・・認める・・・」 蘭菜「あ・・・・・・・」 私は頭を下げた。 蘭菜「ありがとうございます!」 それから私は死神としてあの世で暮らすことになった。昼間は高校生として上山高校へ登校し、夜はあの世に帰る。これが椿と杏の一日だ。 蘭菜「あのさ、椿。私の家族・・・・・・・大丈夫かな。」 椿「心配ないわ。蘭菜が死神になった瞬間、あなたの家族は自分の娘・・・・・・・蘭菜を忘れてしまうの。」 蘭菜「そ、そっか。よかった・・・・・・・」 私はほっとした。 続く 作者、栗花落カナヲから こんにちは!ところで、この物語には深い意味(?)があります!これでわかった人、天才ですよ!(説明下手でごめんなさい) ではでは。
終わりの言葉「異常生活」
登場人物ふえます 増えた登場人物 中里 はまぐり 女(20) 最初に死ぬ 拓海の幼なじみ では開幕!! 「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」 駅にて 拓海「じゃあ電車に乗って帰りましょう」 啓介「おう」 涼介「 OK」 拓海(今の空白はなんだ) アナウンス「まもなく1番線に急行 特急 椿135号桜山行きが参ります」 啓介「ちぇっ めんどくせーから特急券買おうぜ」 涼介・拓海「おす」 プァーンガタンツツ 中里「きゃあっ」<だれかにおされた 拓海「中里!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」 ききききききーーーーーーっ ドゴッボカッグチャアー 拓海「中里………………………」 拓海「いつか…グスっお前の…ジュルル仇を取ってやるからな…」 以下次号!!
謎の転校生 第8話
蘭菜「椿、杏。私・・・・・・・死神になる。」 杏「え・・・・・・・」 椿「ほ、本当?」 蘭菜「うん。確かに、大罪人は生かしておくわけにはいかない・・・・・・・二人の仕事。私も手伝うよ」 椿「ら、蘭菜・・・・・・・!!」 杏「じゃあ、あの世にいきましょう。死神の王様と女王様に認めてもらわなきゃ。」 そして、私達三人は、あの世に行った。 椿「マンサク様、ロベリア様。ご報告に参りました。」 マンサクとは王様の名前、ロベリアとは女王様の名前らしい。それから二人にはカンナという19歳の娘がいる。 マンサク「・・・・・・・大川咸都の首を・・・・取ってきたか・・・・・・・」 杏「はい。こちらが大川咸都の首でございます。それから、もうひとつご報告がございます。」 椿「本日、胡蝶蘭菜を死神として転生させました。どうか、認めて頂けますでしょうか。」 マンサク「・・・・・・・そうか・・・・・・・では、彼女を・・・・・・・私の前へ・・・・・・・」 私はマンサク様の前に行って正座した。 マンサク「では・・・・・・・貴方が・・・・・・・胡蝶蘭菜なのか・・・・・・・」 蘭菜「は、はい」
謎の転校生 第7話
いつも通り中庭に行くと、椿と杏がいた。 杏「蘭菜・・・・・・・」 蘭菜「・・・・・・・ごめん・・・・・・・答え、出せなかった・・・・・・・」 椿「・・・・・・・そう」 杏「蘭菜。死神って、どう思ってる?」 蘭菜「し、死神?ちょっと怖い印象があったけど・・・・・・・大罪人を始末するのは、いいと思うよ」 椿「・・・・・・・蘭菜。試しに、一度死神になってみない?大丈夫、すぐ戻すわ」 すると、椿が右手の刃を私に向けた。 ー数分後、目を開けた。 杏「蘭菜。窓を見て」 窓を見て、ゾッとした。私の右目が、紫に染まっていた。 杏「あなたは、呪いの攻撃をして、ターゲットの血液を半分減らせるわ。」 椿「じゃあ、今日のターゲットを殺してみる?」 蘭菜「う・・・・・・・うん。」 数分後、大川先生が来た。 大川「どうした?こんな所に・・・・・・・」 まず、杏が呪術を発動させ、先生の動きを奪う。それから、私が右手をつきだして先生の血液を奪った。最後は椿の刃で先生の首を切る。 椿「良い呪いだったわ」 椿は先生の首をバッグに詰めながら言った。私は覚悟を決めて言う。 続く