毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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本当のゆるキャラは2
あかりは思い切って話しかけてみた。 あかり 「杏里ちゃん、何してるの?」 杏里 「あそこに・・・」 あかり 「あそこになんだって?」 キンコーンーとチャイムがなった。 授業中になってあかりはもう一回きいた あかり 「 さっきの何?」 杏里 「静かにして、何か聞こえない?」 あかり 「たしかに!杏里ちゃん、耳いいんだね。」 杏里 「いいえ、ちがうわ。それはね、」 先生 「そこの二人、何してる! 授業中は静かにしろ 廊下にでも立っとれ」 ガラガラガラ(戸を開ける音) あかり 「やばいことになっちゃったね」 続く
眠るホラーゲーム
ギィ・・・キィ・・・ドアがきしむ音がする。 サクラ「うわー…暗い…なんか怖いな…早く探してここからでないと…」 サクラが1歩進んだ瞬間、ギィ…バタン!!ドアが閉まってあかなくなってしまった。 サクラ「え!ちょっと、何で閉まるの!? 開けて!」ドンドンドンドン!ドンドンドンいくらたたいてもあかない。すると、 ???「なに゛…じでるの゛?」 サクラ「だ、誰?」 話しかけてきたのは、紫色の髪の毛の少女だった。 ???「わだじは…誰?あ゛なだ誰?う゛あああああああッ!!!」 その鋭い悲鳴は人間の声とは思えなかった。…なぜ私はPCからは音がでていないのにその悲鳴が聞こえたんだろう。 サクラ「み、耳がッ!」 ???「……お前こ゛ろずッ!」 その少女はそういった瞬間、私を追いかけてきた。私は必死に逃げるが… サクラ(は、速い!陸上選手並みに速い!) その少女は陸上選手並みの足の速さで私を追いかけてきた。 続く
八時八分三秒(あかり編) あとがき
あかぽんって、可愛い名前なのに、恐ろしいですわ……。 はい! 歌鳥風月です。少し休んでる間(サボってる間)に、思いついたお話を書いてみました。自分で言うのも何だけど、自信作です笑 あ、それと。 次に書くお話も、『八時八分三秒』にします。 全く同じお話じゃないけど、似てるっていうか繋がってるみたいな感じにしたいと思ってます。(最近恐怖コレクターにハマってるから、それの影響も受けてるかも) では!
八時八分三秒 9
『〇〇町の風見灯里さん(15)が、〇〇通りで自殺しました___』 とある家のリビングでは、そんなニュースが流れていた。 そう。 咲はあの時、『自殺して最後には助からないんだよ』と言っていたのだ。 八時八分二秒にあかぽんを見れば、あかぽんが血で染まっている。 しかし八時八分三秒に見ると、自分が血で染まることになる。 くれぐれも、時間は間違えないように。 終 ※この物語はフィクションです。
八時八分三秒 8
あかり (あれ? 私って……誰だっけ……? ああそうだ。可愛くて優しくて美人な、あかりちゃんだった……。でも、何で生きてるんだっけ? 誕生日はいつだっけ? 年齢は? 家族の名前は?) あかりは何も思い出せなくなった。それでも不思議と、奇妙だとか怖いだとか思わなかった。 あかり (私は自分が大好き……自分が大好き……自分が……) そう考えながら、あかりは何故か畑に刺さっていた鋭いスコップをつかんだ。どうして?とも思わなかった。あかぽん。私は…………私は…………。 ズサッ
八時八分三秒 7
タイトル変えました! こっちの方がいいと思うんですよ!!! しかしあかりは動かなかった。 あかり (確か……八時八分三秒だったよね。) 八時八分____三秒 あかりは顔を上げた。あかぽんはいつものように、愛らしい笑顔で、赤くなんか染まっていなかった。なんだ。やっぱり嘘じゃない。あかりは目的を果たして、家に帰ろうとした。 しかし。 続く
眠るホラーゲーム
「サクラって私の名前・・・」私は怖くなりブラウザーを閉じようとするが、操作が利かない。なんで!って思ったとき、カーソルが勝手に動き、そのまま「進む」ボタンを押してしまった。次の画面では、 「性別を選択してください。」とでて、それもまた変更できなかった。カーソルが勝手に「進む」ボタンを押す。 するとゲームが始まった。 ・・・呪いのゲームが・・・ 「このゲームの主人公はあなたです。ゲームの中にいるのはあなたの分身だと思ってください。分身がけがをすればあなたもけがをするでしょう。なので死なないように頑張ってください。」 ゲームの中のサクラがしゃべった。 サクラ「今日、このお屋敷に肝試しに行った時大事な御守りを落としちゃったんだよねー。もう夜になっちゃったよ。でも、取りに行こうかな?」 YES N#%&245 選択してください。 noは文字化けしていて選択できなかった。仕方なく私はYESを押した。 サクラ「うん。やっぱり大事な御守りだし、取りに行こう!10分くらいで戻ってくればいいし!」 サクラはその建物の中に入った。 続く
無題
よし、今からでも縛りに行こう。 姫巫「椿姫ちゃん、透明になって」 椿姫「了解~」 姫巫「椿姫ちゃんはスーツを着た男の人のものを落としたりして」 椿姫「呪う?」 姫巫「そうそう」 本日はちょっと少ないけど…では
本当のゆるキャラは
どーも、 ねこぴーです。 自作の、物語が出来っました。 浜百合小学校四年二組の橋本あかりは、ごく普通の人だった 勉強は得意でもなかった。 ある日突然転校生がやってきた。名前は、三輪田杏里。 空いている席はあかりの隣しかなかった。 先生 「三輪田、橋本の席の隣に座れ」 私は、びっくりした。 こんなかわいい子が隣に座るなんて! 髪はポニーテールで、紫の蝶々の髪どめをつけている。 その子は頭がとても良く、優秀だった。休み時間は、本を読んだり、授業の復習をしていた。 ある日のこと、杏里が、教室の、ある一点を見つめていた。 続く
眠るホラーゲーム 訂正2回目
「主人公の性別を選択してください。」ですが、 「主人公の名前を選択してください。」 でした! すいませんm(_ _)m 2回も間違えました(笑)(^。^;)